もっと気楽で、会社から甘い汁を吸ってのらりくらり生きていけるものだと思ってた
マネージャーとか上から変に搾取される経験ぐらい社会人やってると、
思ってた程安定してないし
変にマージン搾取されてるだけだし
先の見えないストレスは多いしであんまり良い所なかったのかなと思う
皆さんはそうは思わない派でしょうか?
総合職になってから辛いし、投稿者の言うとおり。年収は200万以上上がったけど、その額に見合わない。
提携作業で定時で帰れて、次の日の仕事のこと考えなくてもいい環境が1番良いかな個人的に。年収は下がってしまうと思うけど。
かなり同意できる意見です。ただ、経営者や管理する側が甘い汁を吸うために色々とリスクを取ってるのも事実です。従業員を辞めない程度に最大限搾取するというのが、経営者サイドの利益を最大限にするってことだと思うので、会社員が辛いのは当然とも思ったりします。
年収一千万超えたあたりから、年収増えても税金で半分持っていかれるストレス考えたら、まったり働ける日系の方が良いかなって歳とると思うようになってきました。
じゃあ自営業や経営者になると今より楽になるか?というとまた別の問題やストレスが発生すると思うんですよね
そうしたしがらみと会社員のしがらみのどっちが自分に向いてるかだと思います
会社員が楽じゃなくてつらいならやめてしまえば良いだけなので、、、
50歳までにはFIREしたいですよね。50超えてQBRで詰められる人生とか嫌なので。
日本はまだ雇用面では比較的守られている部分があります。パフォーマンスが悪かったり問題行動を起こした場合でも、すぐに解雇されるケースは多くありません。
一方で、年齢やキャリアによっては不安もあります。外資系である程度の給与水準になると、転職先も同じような外資系が中心になりがちですし、日系企業へ転職すると年収が下がるケースも少なくありません。年齢を重ねるほど選択肢が狭くなると感じる人もいるでしょう。
愚痴や不満を言いたくなることはありますが、結局のところ多くの会社員は雇用に依存して生活しています。資産収入だけで生活できる人は一部であり、大半の人は会社に勤めて収入を得ながら生きていくのが現実だと思います。
フリーランス自営業からの零細企業の経験者ですが当時のお金の心配とクソみたいな顧客等との人間関係の不満を100とすると日系テックICである今のストレスや不満は1か2ぐらいです
経営者が理由なくRTOを強制し出したのを加味しても5ぐらいです
社内で鬼と呼ばれるマネージャーも坊やにしか見えません
弊社にもけっこう経営者やフリーランスから転職してきてる人がいますが、みなさん同じ心境なのですかね。
FIREってどれくらい資産が貯まったらやるものなのか知りたい
日系企業ですが、正直評価さえ気にしなければそこまで辛くないですよ
死にものぐるいで上がろうとしなくても、なんだかんだ役職上がっていきますし、給与も下がることはないし
でも日系のは一部の特殊な企業を除いてベースラインの給与が低いのでは?
最近の半導体で爆上げ企業やキーエンスとか、就職ガチャを新卒で当てた方ならきつくなさそうです