(別で上がっていた OpenAI の件に近いのですが)
特定されかねないのでポジションは明かせないのですが、状況としては書類選考が通り、(AWS Japan 所属ではない)非日本人リクルーターとの英語面談が20〜30分ほど入る予定です。
過去に別ポジションで2回落ちたことがあり、その時は人事面談はなく、日本人との面接のみでした。
今回のように英語でのリクルーター面談が入るのは初めてなので、これは単なる条件確認なのか、それともこの時点でかなり見られているのか気になっています。
ざっくり調べた感じでは、
- これまでのキャリア
- ポジションに近いストーリー
- 転職理由
- 条件の確認
- 入社時期
- 質問
あたりかなと思っているのですが、実際にはどの程度踏み込まれるのでしょうか?
また、その後の面接フローもどんな流れになるのか知りたいです。(ループ面接が英語なのか等)
情報が少なくて答えづらいかもしれませんが、有識者の方がいればお願いいたします m(_ _)m
面談が設定された経緯にもよると思います。LinkedInでリクルーターからのダイレクトソーシングであれば、もはやこちらをターゲッティングしてるので、形式的に、終わるでしょうし、Coldアプライであれば実質リクルーター・スクリーニングかもしれないし。あと、現年収・希望年収は相場観がないので、おそらく日本のリクルーターしか聞いてこないでしょうが、リクルーターとの接触では何時でも聞かれかねないと構えるのが無難かもしれません。
AWS辞めたあと、何回かシドニーのリクルーターからコンタクトあったのを思い出ししました。戻る気無いので進めたことなかったですが。