もちろん、親の育て方や環境によってその子の能力を発揮できるできないは大いにあることは承知しています。
しかし、実際にスポーツ選手や、難関中学の合格率が4〜6月生まれが多いというデータからも、4〜6月生まれが有利というのは確かにあるように思えます。
妻に、4〜6月生まれになるように出産月を調整しようと相談したところ、4〜6月生まれになると、10月にある日本酒のイベントに参加できないから嫌だと言われました。
子どもを産むというのは、女性の方しかできないことですし、様々な面で男性側が女性にできることはやるべきと考えています。
が、データとして証明されている事実に対し、自分らで調整できることはやるべきなんじゃないのかと考えてしまいます。
その間、私も酒を飲まないだったり妻のストレスになりそうなことはやらないつもりではあります。
皆様のお考えを聞かせていただけますと幸いです。