それではどうぞ!
何にしても発音がクソ悪すぎて英語できないと思われがちです。
たぶんTOEICとか高かったけど帰国子女が参加してた一ヶ月の交換留学では英語できない人として配慮されまくってましたw
なので目の前で私の噂話とか英語の悪口言われて聞き取れがち。(相手がこいつ英語できないやろみたいなノリで普通に話してる)
チームですね。カナダ行ってからもしばらく間違えてました。
tea ☕が入ってるんだから、よく考えてたらおかしいのにね。
大学生の時ですが、よく私はB1とかB2(学部1年、学部2年)
って使ってたのですが、私の大学だけの言い方だったよう(?)でアメリカの大学では通じてなかったのにスルーされててそれはそれで恥
Zoomでチームミーティングしてる時に文字起こししたら、自分だけ日本語で表示された🥲
こっそりzoomのステマ🤔😁?
さっき15分の1:1で
テリトリー
ユーロップ
ストラティージック
の発音ちゃんとできず聞き返されました
むむー。ここまででなかなかチャンピオンレベルの出てこないですね〜。引き続き期待、、、
なお、Thank you for your massage は耳タコ出来たで賞で落選です🙏
アメリカ留学中に日本人観光客が犬に向かってシット!シット!(正しくはsit)と叫んでいてのは印象に残っています
「缶や瓶を捨てましょう」
缶→can
瓶→bin ???
しか思い付かず、can and binと言ってしまった恥
オルゴールが日本語だと知らずアルコールみたいなノリで喋りました
自分のことではないですが(大事)、みんなドヤ顔でエンカウントエンカウントよく言っててちょっと共感性羞恥感じてます。バンド名にしちゃってる人達もいるようですし。
エンカウントなんて英単語、無いですからね。
ほんとだ確かに...
encounter ですね
ちなみに同じ系列で登録するを regist って言いがち
registはregistrationを略してレジストって呼んでる説もありそうですね
田邊が当時香港映画にハマっていて、たまたまタイトルが『ブルーエンカウンター』っていうものを見つけて。それとちょっと変えて、ブルーエンカウントになりました。
https://www.victor.jp/headphones/column/drawyoursounds/vol-13/
アメリカ人「Where is the bathroom?」
ぼく「浴室…?え、シャワーでもすんの?」
Thank you が字幕でみると Fxxk you になってる事案がありました。
Thank youと伝わってると思いますが…
高校生の時、アメリカ留学中にティーンエイジャーがいくアクセサリーショップに連れて行ってもらい、分厚いごついパンクな指輪があり、"This is so thick!"と言おうとしたのだが、"This is so sick!"と大きな声で言ってしまい、周りのお客さんや店員さんがなんとも言えない顔して私を見てきて気まずい思いをしたことがある。ある意味、スラング的に"This is so sick!"でも、"まじ、かっこいい!"的な意味なので結果オッケーだったが、日本人が拙い英語と発音で言ってしまうと、本当にsickと言ってるとも捉えられてしまう可能性があり、それがどっちつかずの表情を招いてしまったと反省し、良い思い出である。
超真面目で超カッケーとか普段言わそうと思われてたのにそのイメージを破壊してしまったのなら気まずかったかもですね、、、
森喜朗のWho are you的イベント引き続き期待〜😍