子ども作るかどうかパートナーと会話してたので参考にしたいです。
はい
はい
24時間の幸せのベースが底上げされるというよりは、代替不能な幸せのスパイクが何回もくる感じ。
子供がニコニコしながら駆け寄ってきてくれるときとか。
これはもはや理屈じゃないなと思いながら抱き上げます。
子育て自体は大変ですが、人生二周目感というか子供の趣味に付き合ったり、自分が小さい頃は買えなかったいろんなものを買ったりするのは楽しいです。
子どもいないと20-30代の頃のように頑張れる気がしません
人は、現状を肯定したがる生き物なので、経過はこのようにしかなり得ないでしょう。子供がいる人に幸せですか?と聞いても、基本、はいしかないわけです。
真に参考になる本音に近いところや、子供居ない人も含めたリアリティを収集するには、もう少し設問設計を考慮する必要ありかもしれません。
幸せです。人生観もかわりました。今までは「偉くなりたい!」みたいなパッションもありましたが、それよりも少しでも子供たちの成長を見守りたい、ワークライフバランスを保ちたいという気持ちが強くなりました。
幸せです。これまでに経験した事がない、幸せの種類が増える感じでしょうか。
ただただ、存在が愛おしいです。
笑った顔、柔らかい小さな手、鼻水まみれの泣き顔、理解不能な言動で笑いが増える、真っ直ぐに親の事を愛してくれる、心をあったかくしてくれる存在です。毎日キュンがいっぱいですね。
一刻も早く会いたいので、仕事を全力で頑張れます。
子どもは良いですよ。
うちの子どもは障害を持って生まれてしまいましたが可愛いことに代わりなく仕事を頑張ろうという気持ちになります。
イメージとしては喜怒哀楽が明確に大きくなることですね。
辛いことも増幅されますが笑っている姿を見たりすると全部吹き飛びます。
2人目はいらない
3人いますが楽しいです。仕事の調整もたまにしないといけませんが、少なくとも大学出るまでは働かねば、といい意味でモチベになります。
幸せかは分からんけど、子供の笑顔見るとこっちも笑顔になれるのは確か
あと子供の成長を見るたびに感動する