それをされると
• 書いてる内容全て本当に送ってる本人が全て目を通してるのかわからない
→矛盾があって指摘しても相手との認識合わせにならない
→また深掘りしようとしても本人が答えられない
・プロンプトによっては長くなりがちで何を伝えたいのかわからない
例えばPRのコメントボディにAI要約とか書くのはいいけど冒頭の1行か2行は自分で書いて欲しい
Slack で「調査結果です!」とか言ってAI出力のまとめをそのまま貼り付けるのは論外
年次関係なくこれをやる人が多すぎて辛くなっている
チームでコンセンサス取ってルール化しましょう!
とてもわかるけど、AI禁止と言うと老害感もあって、もう時代の流れなのかも。。。
解決法がAIを使った対人コミュニケーション禁止だから老害と言われて仕方ない。問題はチェックしてないことなのに
投稿前にAI風味を消すように指示してます!
PC使うとtypoに気づかないから手書きせよ、みたいな話ですね
AI SlopとAI活用が混ざってそうですね。
まずその人にAI Slopとは何か、何がそれに当たるのかを理解してもらいつつ、AI出力されたものは全て操縦士(AIは副操縦士なので)の意思決定かつ責任となるような運用方法・人事評価にしていく必要がありそうですね。
結局、昔で言うと「どこかからコピペしてきたコード(調査結果)だとしても、それは細部に至っても自分の責任となるから理解していなければならない」ということなので、その認識を浸透させていくしかなさそうです。
AI slopではあるのだけど、人間よりAIの資料やコードほ方が早く質も量もある可能性も増えてきている気もします。
それは本当にそうですね。
エビデンス検証済みの根拠付き資料だったら、まず人間はAIに質もスピードももうかないません。
ただ、コードと同じように自分のアウトプットにはなるので、自分が責任を取れるだけの理解はしておかないといけないということかなと思います。
コピペでもコードが動くのは昔から変わらないので。
全部対面か通話かボイスメッセージで
ところで投稿主は何を調査したのかとか自分の考えを書いてるんでしょうか?
この程度は簡単に調べられるよね?って意味合いで返されてる可能性あるよなと感じました。
ベンダーで社外からの問い合わせを受けていますが、AIに書かせた分量は多いのに薄い文章が増えてうんざりしています。
詳細を尋ねてもAIに書かせたのでよくわからないと言われることもあります…
分かります。同じくベンダーサイドですが、製品の前提とか理解がはちゃめちゃなのに最もらしい文書のクソQAが増えました。
AI利用のハルシネーションだろうとわかったとて、万が一にも過去に誰かが誤った情報を渡したのでは?というリスクを排除しないと信用毀損するため、結果として仕事が増えております。
その方のAIの使い方がいけてないだけで、AI使うな、人の手でやれよ、ではなく上手くAI使えよって指摘が現代的かなと。老害に思ったのでそれを指摘してくる人のほうが迷惑です。人手で書いているのでストレートですません