街を走ってると気になる車の運転をしている人を目にします。私の中での2台巨頭はコチラです。
1、運転席から右手ブラブラ
ブラブラは言い過ぎかもですが、右手を出して運転している人。虫もはいるだろうしまず窓は閉めておけ。右手だけ日焼けするんちゃうか?
2、バック時の目視徹底
バックする時に窓を全開で運転席から顔を出して後方を直で目視する人。ミラー使えばよいのに。雨の日どうやってバックするんだろう。そしてどこで身につけたそのへんな運転。
毎日運転してるけど上二つはほぼ見たことないですw
え!ほぼ100%発見しますよ(笑)
- 渋滞時の合流車線の先頭以外での合流
- 右折信号ありの右折レーン等で信号が変わってからのもたつき
これもよく分かります!
2個目は特に歩行者も明らかにいないのに、なんでそこで減速するん?はよ行けやー!って思います。
え?ミラーのみだと死角ができるので数秒前まで死角が見えてたようなケース以外では目視必須では
右手出すのは腕に風があたって冷たい空気が中に入って涼しいかな
バックの目視はそういうケースはほぼ発生しないですね。同じ場所に停車し続けて動き出す際は理解しますが、そういうケースではなくスーパーの駐車場とかでやってるのを見ると違和感しかないですね。
腕出す理由が涼しさだとするとクーラーに勝るものはないですよね。箱根スカイラインとか富士山の山間を走っているなら別ですが。
- 高速道路50km/hで走るマン
- (多分悪意なく)高速道路で車間距離近過ぎマン
- 高速道路で速度安定しないマン。70km/h切ってると思ったら急に90km/hに加速したり
- 交通ルール無視した譲りたがりマン。そちらが優先ですよ?って時に停車してこちら優先してくれても混乱するしありがた迷惑
- 細道で対向車のため避けてあげても何の挨拶もしないマン
分かります。これらの運転する人は、全体の状況を俯瞰して想像できない人なのかもしれませんね。
国交省の後退事故防止のためにという資料に、事故防止のために目視を活用する旨は記載されています。
大げさに身を乗り出してまで目視で確認することは過剰に思えるかもしれないし、実際に過剰なこともあるかもしれませんが、それを嘲笑する気にはなりません。
運転する上で避けなければならないことの一つは、自分のやり方が絶対的に正しいと信じる、慢心だと思っています。
他の返信にも記載しましたが、目視を活用するケース自体は否定していません。停車状態が続いた後にバックする場合などは、むしろ一度降りて周囲確認した方が安全なケースもあると思っています。
自分は「そこまで身を乗り出す!?」と驚くことが多くて投稿しましたが、慢心しないという考え方はその通りだと思いました🙂
ただ、自分の感覚だと普通の駐車場で停める程度ならミラーでも十分かなとは思っていて、雨の日どうするんだろう?とは少し感じます😂
車種にもよりますが、今はバックモニターやルームミラー、サイドミラーを組み合わせて確認できますし、顔を大きく出した状態だと逆に片側の情報しか入りづらい気もしています。あと、あの体勢でアクセル操作するのは自分は少し怖いですね(笑)
2のバックについては慎重とは思うものの変な運転とまでは思わないですね〜
shOo9bさんの意見に近いです
私もバック時の目視確認は変だとは思いませんね。やる人はやるのではないかと。駐車スペースに関わらず、安全確保の一手法かなと思います。