がっかりしませんか?
どれだけ低く私を見積もってるのかと。
経験則ではそんな会社で働いてもろくなこと無かったです、、
全体的にレベルが低かったし、そこで低い評価と職位で入社させられていたので権限もないですし。
がっかりしませんか?
どれだけ低く私を見積もってるのかと。
経験則ではそんな会社で働いてもろくなこと無かったです、、
全体的にレベルが低かったし、そこで低い評価と職位で入社させられていたので権限もないですし。
がっかりはしないんですが、このチーム技術力大丈夫かなとは思います。
複数名のうち1人がジュニアとかなら特に気になりません。そのジュニアにとっても自分との相性は大事だと思うからです。
単純に興味本位なのですが、面接にジュニアが出てきた会社に入社したのはなぜでしょうか?
当時は深く考えていなかったとか、額面の給料は良かったとか...
地雷を踏まないためにも、どんなところに魅力を感じて入社してしまったのか知りたいです!
単純に色々メンタルボロボロで判断力が相当落ちていたのと、
たまたまその面接で居合わせていたちょいシニアくらいの人の印象がマシだったからですね、、、
入社前から内定承諾辞めとけばよかったと思いました。。。。
給料は(も)ゴミです
当時は本当に色々な条件が重なってしまい、苦しいけどそれがbestだと思ったのです、、、
自分も現環境から脱出したい気持ちが先行しすぎて、休職中にろくでもない会社に飛びつきそうになったのでお気持ちよく分かります。。。
シニアがまともでも、ジュニアがその会社のレベルを表すもんですね(優秀なシニアは金で外部から引っ張ってこれるけど)
投稿者様のご経験とはまた違うと思いますが、昨年Linkedin経由でリクルーターからアプローチされて受けた会社の話です。
面接2回&プレゼン試験は通り、当初聞いていた予定では次はグローバルのCxOとの最終面接…と思いきや、急に「カルチャーフィットを見るため」に、当該ポジション(second line manager)の部下にあたる人たち2名との面接を入れられ、そこで落ちました。
結局、別のところでオファーをもらって現在に至りますが、上述の会社は今年前半に日本でのサービス終了を発表し、あっという間に撤退しました。
本当にご縁がなくて良かったです!(笑)
うぉると