家族が病気になった時に冷静に対処して、下記をやりました。
・(求めに応じて)アイスノンやビニール袋を頻繁に持ってくる
・トイレにいる家族に声を何度かかけ、様子を見る
・(求めに応じて)服を持ってくる
・症状を治す療法を私が促して一緒に行う
・吐いたら汚れないよう周りのものを片付ける
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最後の療法で結局直ったようなのですが、
家族は「不安だった。トイレの横についていてほしかった。歯磨きとかをしていて不安だった」
と言われました。
言い訳すると入浴後に、歯磨きや着替えができる体力がなくソファから動けなくなり、夜中に目覚めてなんとか歯磨きだけでもと試みている最中に、家族の(命に別状はないと診断されている)症状が出た、という次第です。
声をかけても余計なことをしないでくれと言われることもあったので、様子見をしながら声を何度かかけていたつもりだったのですが、良くなかったのかもしれないと反省しています。
小学校の時に担任の先生に「感情が欠落している」と親が言われたことがあり、私は他人の気持ちを察する能力が低いと思っていたのですが、同じことを言われました。
これら防ぐために「相手の気持ちをケアする」というのを第一にしたいのですが、今後は下記で大丈夫だと思いますか?
一般的な対応が分からないのでヒントをいただけたら幸いです。
あとたぶん声かけの時も「心配しているように見えない」表現をしているところもあるのかもしれず、どのような表情や声の調子で呼びかけると、相手に興味を持ち、心を痛めていることが伝わるのか、参考になる情報とかってあったりしますでしょうか?
個人的にはドラマとかを見て表情を練習しようかな、と思っています。
・体調が悪い相手にはそばにいてつきそう
・大丈夫だよ、何かあったら私がいるよと声かけをする
・たとえ何かやらないといけないことがあっても基本やらない