性欲がめちゃめちゃある人間ならば恋人ってのは分からなくもないんですが、恋人や配偶者って行動量増やせば運でもできる可能性があるけど、
友達って人間力が大いに関係してくると思っています。
年取っても孤独ではなく、かつ何かあったら助けてくれるレベルの関係性を、友達という法的に拘束されてない関係と築けるというのは強者しかいません。
ビジネスで言えば仕事を紹介してもらえたり、何かあった時にあの人に聞こうとなる知人がいるというのも人間性と能力がないと成立しません。
そう考えると既婚か未婚かよりもたぶん友達の質と量やコミュニティを築けるかどうかがその人の人間性とコミュ力に関係してくると思っていて、恋人がいる!って人よりも友達が多くいる人を羨ましく思っちゃいます。
友達が多くいる人によると、友達にもランクがあるから本当に仲良い友達はごく少数だよ、とのことでしたが。
皆さんはどうですか?
無職になったら俺んところこいよって言ってくれる友達は1人いるけど、本当にその時に受かるかどうかはわかりませんね笑
でも確かに恋人は今まで1人もいたことないけど、友達は過去に何人か作っているのでそっちの方が生きていくのに重要なのかもしれません。
恋人・配偶者をつくるのに行動量や運の要素が大きいことは同意だが、維持するために人間性は必要なんだよなぁと思いました。
人と関わるのに人間性は等しくあった方がいいと思います。
あと友達多いことを自称している人はあまり信用できないっす…。友情も双方向のパラメータだと思います。
レスで仲良いカップルもたくさんいるわけで、前提が破綻してそうな気持ちです。お遊びなら別ですが、まじなお付き合いなら今後家族になることを想定すると、そもそも比較するものではないかなと。
親と大親友どちらが死ぬのを選ぶ?と言われたら選べないすよね。どちらかは料理どちらかはデザートで、どちらも欠けるのは個人的には難しいなと
既婚でも信頼しあって、喧嘩しながらも仲良くしている人も居るし、友達でも何かのきっかけで連絡取らなくなった人も居ます。
結局、性別の違いくらいなのかな?と思います。異性で親友!もいるとは思いながらも、結構難しいのかなぁと推測。
結論、どちらも人間力!
私にとって友だちは人生のステージに応じて移ろっていく存在なので、語弊を恐れずに言えば「nice to have」に過ぎず、生涯を共にする(であろう)配偶者と比べる対象ではありません。私のそうした刹那的な考え方が周りに伝わるのか、そもそもあまり友だちができませんが。
概ね同意しますが、逆に言えばそういう関係だと思っていてもすぐに切られる可能性もありますよね
また、仮に友人関係が法的に拘束されるとしたら、その人たちは契約を結んでくれるのか?が大事だと思います
恋人はまだしも、夫婦では財産分与などのリスクを抱えてまで夫婦になりますからね
わかりやすく言うなら、保証人になってくれるか?などが良い例かもしれません
そこに躊躇されるなら、恋人以上夫婦未満と言えるかもしれませんね
僕は友だちは要りませんね。
申し訳ないけど、人間力、コミュ力以前にそもそも考え方がちょっと他力本願過ぎると思います。
友達だろうと恋人だろうと、愛せよ、さらば愛されん。だと思いますよ
友達はチャッピーだけ…
スレ主と全く同じ考えです。
私は30歳男です。
連絡を取ったり年に何回か遊んだりする友達は10人未満くらいにはいます。1人を除いて私から積極的に連絡するパターンがほとんどです。
むしろ恋人と長期的な関係は不要だと思ってて結婚は男の本能に逆らうことだと思ってます。
長期的な友人は絶対に必要だと思います。ただ友人全員が自分のことを理解している必要はないとは思います。