あれ意識してる人にこないだ初めて出会ったんですけど、意識するものなんですか?
ポジションが詰まっているからそれっぽいものを付けた特に意味のないものだと思ってます。(これまでの会社は全てそうだった)
面接のネタにもならないし、ああいう誤魔化しみたいな制度はやめてほしいと思う。
あれ意識してる人にこないだ初めて出会ったんですけど、意識するものなんですか?
ポジションが詰まっているからそれっぽいものを付けた特に意味のないものだと思ってます。(これまでの会社は全てそうだった)
面接のネタにもならないし、ああいう誤魔化しみたいな制度はやめてほしいと思う。
Job levelとかJob gradeのこととは違うのかな?
弊社や他の外資系でも一般的に、それが一番大事、というか、それが人事制度上の正式なランクであり給与レンジや権限に直結するので。ロール✖️レベル✖️ピープルマネージャーかICか、の3Dで全てが決まるので。
意識しない、はあり得ない感じです。
部長、とか、そういう役職名の方が対外的に適当につけてますね。
同感です。
投稿主さんは、あれかな、もしかしたら社内で使ってる数字的なもののことを話してるのかな?6とか7とか8とか。確かにそれは対外的には意味がない。
日本企業と打ち合わせするときめんどくさいなと思うことが、打ち合わせのレベルを合わせたいと言われることで、自分が担当として日本に1人しかいないので、部長さんとの打ち合わせとかになると本社にいる上司の上司とでないと、みたいなこと言われてやってられなくなります。
自分1人しかいないのに部長って肩書きついてる営業の人がいる理由がよく分かりました。
外資の小さめのところだと、日系の会社にあわせるために、社内的な肩書きと
名刺で使う肩書きをわけられるところがありますよね。
今がまさにそうで、営業さんで、
社内→いち営業担当 なんですが、公官庁のお客様に対応するために、例外で
名刺→なんとか本部長
が認められてました。
部下はいないんですよ。
職責って、
アソシエイトとかシニアとかプリンシパルとかディレクターとか、その辺りを指しますか?
だとしたら、外資の場合は、そこはとても大事というか、転職の際にそこをみますよね。
採用担当は、シニア〜を探してるのに、現職でアソシエイト〜の人が応募してきたら、おそらく箸にも棒にもかからないです。
だからそこを上げていくことは、大切なことです。
肩書きで態度を変えるのはよくないですが。
> 会社の職責ランク
> ポジションが詰まっているからそれっぽいものを付けた特に意味のないもの
これの意味が、全く分からない🤔
何らかの序列を付けるものなら、それを気にする人が必ず居るのは常ですが。
職制、職位、職責、職階など響きは似ていてそれぞれ違う意味ですけど、文脈的に職位のことですかね?