(※追記:そのケースがあるなら、理由も書いてもらえると助かります。LevelはおそらくL6で、いわゆる量産系ポジションでは無さそうです)
あるポジションに関してエージェントに打診されたのですが、同様の経験ある人居ますか?
普通、applyを勧められる、せめて内部リクルータとの面談(スクリーニング)が最初のステップなのかと思うのですが、hiring managerと話をする機会は初めてです。
経験ある人、中の人、何か見知ってる人、教えていただけるとありがたいです。候補者が全く居ない、余程こちらがドンピシャ、hiringを急いでいる、などか。
ちなみにエージェントもhmも日本語話者ではないので、ここを見てることは無いはず。
あると思いますよ
あるなら、その理由はなんでしょうか
ヘッドカウントが空いたけど他部署と取り合いになって急いでる、とか産休に入るメンバーがいて、とか色々なパターンがあります。
ありますね
経験ありですか?その理由は何だと感じましたか
あります。海外のハイヤリングマネジャーと話せといわれて話しました。理由は特になく、単純にハイヤリングマネジャー面談がスクリーニングだからじゃないですかね。
リアル経験ありですか。もちろん、面談に選考要素が無いわけないですが、スクリーニングはapplyしてからになるので、わざわざ向こうから打診してくるのは通常のスクリーニングとはやはり異なりますよね。その意味合いが何なのかと思いまして。
アプライする前にカジュアル面談として日本法人代表と話してアプライしてないのにお断りされるような話はよくあるので、その類のものかと思います。
正式アプライしても初回のハイヤリングマネジャー面接はよほど悪い候補者でない限りスクリーニングでしかないケースが私の経験ではほとんどでした。
あるでしょう
なぜ面談を打診されたのでしょう
Googleではないですが、エージェント案件でHMとの面談からスタートしたケースは、複数回経験しています。
だいたいは、その企業やそのHMと太いパイプがあるエージェントで、そのエージェントから紹介する人材であればスクリーニングがしっかりしてるから最初から会いたいと思ってくれてるケースでした。
もちろん、正式に選考プロセスに入った後は落とされたりするケースもあると思うのですが、いずれにしてもしっかりと中身を見てくれるので、興味があるなら是非進めることをおすすめします。
面談といいつつ、選考が実質始まるようなものなので、対策とアピールはぬかりなく。
なるほど。太いパイプはありそうなので、似たケースかもという気がします
普通に何度もありますね
特に理由なく、リクルーターではなくHMによるスクリーニングだと思います
単にそのチームではhiring managerがスクリーニングしたい派なだけじゃ無いかなと思います。