“SaaS is Dead”が一人歩きして、「もうSaaSはいらない」「データ保管だけで十分」みたいな極端な意見を見ると、正直ちょっと怖くなる。
Observability、認証、ペイメント——
多くのアプリケーションで“必須”の機能を、毎回ゼロから作るのは非効率すぎる。
むしろ現実は逆で、こうした共通機能こそ外部化・標準化され、SaaSとして提供され続ける価値がある。
“全部内製すべき”ではなく、“どこを内製し、どこを任せるか”が重要な時代。
SaaSは終わるどころか、形を変えて進化し続けるやろ!
ただ、それぞれのSaaS企業の強みがほぼなくなってるのは事実。機能よりもコミュニティの方が重要だと思う。個別の機能なんてAI使えば、すぐに模倣できますからね。
あれ、じゃあ、SaaS企業 is Dying かもしれない。
はははっ。