【速報】高市総理が外交日程キャンセル 風邪の疑い
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2527071
さすがに絶望しました。大変なこの時期、中東諸国とは石油の輸入や日本の立場の説明など話すべきトピックは山ほどあるでしょう。
もちろんお体は大事になさって欲しいのは大前提ですが、過去には日曜討論も体調不良で欠席、G20は中国との接触を避けたのか遅刻、夕食会は欠席など高市さんのドタキャン癖は一度や二度ではありません。何度も続いてしまうと国民としては大変不安に思ってしまいます。
以前高市さんは自分のことを「中小企業の親父社長」気質だと言いましたが、中小企業の親父であればここ一番の会合には這ってでも行くでしょう。今回の中東会合はそんな場面だったのではないでしょうか……みたいな嫌味も言いたくなってしまいます。
また普通に考えて、体調が安定しなかったり勤怠の悪い人に大事な役職は任せられないです。まずは健康状態を安定させてから、ではないかと。ヘビースモーカーという噂もありますが、本当なら当然禁煙してもらわなければなりません。
高市さんを支持していた方はこの状況をどう見ているのでしょう?意見が聞きたいです。
もしくは何か言いたいことがある方、雑談レベルでいいのでコメントしてください!
高市さん支持という訳でもないですが、体調不良は仕方ないし必死に働いていると受け止めています。
はってでも行くとか、体調不良になる人に大事な仕事は任せられないとか、嫌味を言いたくなるとか、非常識な思考だなと思います。被選挙権に健康要件でも加えるとでの言うのでしょうか。
ちょっと頭を冷やします。嫌味やはってでも行くは不要でしたね。すみません。
ただ、健康面は重要じゃないですか?普通の会社でも体調崩しがちな人には一旦忙しくないポジションに異動してもらって体調を安定させてもらう、というのはどこの会社でもよくやることだと思います。
被選挙権に健康要件が云々という話は、私への嫌味だと思うので回答しないでおきますね。
健康面は大事だと思います。
ただ高市さんレベルの働き方で体調を崩さない人は稀で、これを健康不安というのはバイアスかかりすぎだと思います。
もし問題点を挙げるなら、その働き方ではないでしょうか。もちろん内部要因だけでなく外部要因も含めて。
働き方を問題視するのは重要ですね。それは確かに理解できます。
ですが本音では、総理がとても忙しいのなんてなる前からわかってたじゃないですかって思ってしまいます、、それでもなりたいと自分で言ってなったのだから、厳しいようですがどんな事情があれ自分の責任でしょうと
例えば自分の会社の新卒の20代や、育児をしている子育て世代が働き方で上手くいっていないのであればそういう寄り添った姿勢を取りたいと思いますが、いい年した責任ある国を背負った大人であれば働き方は自分でコントロールして欲しいと思ってしまいます、、
これも例ですが、自分の会社が外注したエンジニアやコンサルが重要な会議がある日に当日欠勤を繰り返すなどで勤怠悪かったら、どんなに事情があったとしても厳しい判断をせざるを得ないのでは、、、
外的要因も含めて年齢を理由にしたり総理だから分かってたことだろうと論を建てるのは、批判のための批判としか見えないです。
何か代替案があっての批判でしょうか?例えば誰がどうすれば良かったという考えあってなら、その意図が理解できるかもしれないです。
なぜ私の議論が批判のための批判に見えるのか、理由を提示していただけてないので真意はわかりかねますが、その論が成り立つなら私に代替案を問うことも批判のための批判と見えます。
私は健康状態がある程度安定し、他国との会合には積極的に参加して欲しいといってるだけなんですよ。ある程度というのは、当日や前日の欠勤を何度もすることはない程度、です。
バイネームで次の総理は誰になるべき、と私のような一般国民が指名しないといけないのですか?私には荷が重いです。適切な人事を自民党にはして欲しい、と要求すること以上のことは自分にはできないですし、これで間違ってるとも思わないです。
批判のための批判という言葉を自分なりに考えたのですが、高市さんが嫌いだから揚げ足取りで退陣させよう、と私が思っていると思われてるんですかね?
だとしたら考えすぎです。支持するしないに関わらず、与党一強のなかでいまの困難な国際情勢を乗り切るには自民党に期待するしかないんです。だって与党なんですから。
このとても厳しい難局を乗り切るためのベストな人事を考えた時、高市さんでは難しいのではないかと思わざるをえない、という話をしているんです。
先ほど代替案を問われましたが、逆に聞くとあなたは高市さんがベストだと思うのですか?
先ほどトランプ大統領が日本にホルムズ海峡への派遣要請をしたと報道がありました。これは日本人の生き死にや財産が関わっている話なので、総理は頑張ってるから許してやろうみたいな目ではもう見れないんですよ。
現実的な選択肢の比較は結果として改善に繋がり得てして有益ですが、一方で理想的な選択肢との比較は建設的ではなく批判のための批判にしかなり得ません。
なので代替案があっての批判かどうかを確認しました。
ニルヴァーナの誤謬などと言います。
ちなみに最初にも書きましたが私は別に高市さん支持ではないです。ただ理想的ではないかもしれないが現実的かつ献身的なリーダーを、ポジションを取らずに体調面から批判している点が好かないため返信しています。
これで終わりにします。
本当は現実の政策論で議論するのがベストだとは私も思いますが、現状はそれ以前のレベルに見えるため内実の話ができないです。私は外交の場に出席して欲しいと言ってるだけなのに、これが理想論だと言われるとちょっともう何も言えないです…
もちろん繰り返しますが、総理には体調を最優先にしていただきたいです。これは本気で言っています。
ニルヴァーナの誤謬は知らなかったので調べてみますね。
私もあなたとはこれ以上議論しても分かり合えないと思うので、もう終わりにしましょう。ありがとうございました。
あと、私の質問には答えずポジション取らないあなたのことを私も好いていませんからね🥹意見は違くても冷静な方かと思って話していたら好きとか嫌いとか急に感情的なこと言われてびっくりしちゃいましたので嫌味置いときます、これでおあいこということで🥹
まあ、言いたいことはわかりますが、社会で働かれているのであればなおのこと体調不良などを批判材料にしない方がいいかなと思います。
世の中では体調不良だけでなく、表立っては表明していない持病、家族の介護、育児などいくらでもイレギュラーはあります。
そこを踏まえた上での社会なので、「いい年した」「責任ある」「働き方」という前提で発言されるのであれば、それを許容すべき社会が持続可能な社会ですし、逆に体調のことで批判はしないのが「いい年した」「社会人」なのだと思います。
元投稿にダウンボートもグッドと同数くらいついていますし、体調面の指摘はあまり好まれないのだというのは理解できました。持続可能な社会についてや、体調のことでは批判しないのが「いい年した」「社会人」というのも言われてみれば確かにそうだなという気がします。
個人的な話なのですが、私も過去体調不良で休みが何度か重なってしまっていた時にリーダーを降ろされたことがありました。パフォーマンス出せない以上しょうがないですしそのおかげで自分の負荷が下がって体調が安定し、また復帰できたので当時も今も納得しています。
私のような末端の会社員と一国の総理を比べるのも適切ではないのはわかっていますが、その経験もあり体調って要素はそれなりに人事や采配の根拠になる、という考えが自分の中にあったのだと思います。ただそれを表立って言うのは違うかもしれませんね。
体調のことで違和感を持たれること自体は否定しなくてもいいと思います。そこを否定すると個人の感覚的な違和感自体を否定することになり、いつかそれは別の形でこじれることがあるためです。意見を持つのは思想の自由として問題ないはずです。
ただおっしゃる通り、それを表明するかどうかは別の問題です。特に、年齢やジェンダーやラベリングを前提として表明するのは、おそらく悪手かと思いました。
一方、あなたの返信内容を拝見していると、もしかしたらこの総理大臣の適正うんぬんの話題自体はあまり関係はなく、あなたの中にある何か悲しい経験に関連しているのかもしれないなと思いました。
もしかすると向き合うべきなのはあなたの過去なのかもしれません。
これはあくまで私の感想なので、見当違いかもしれません。その場合は忘れてください。
働いて働いて、と言っててこの結果なので、やはり体調管理できないリーダーでは心配になるのもわかります。
「働いて働いて」と言った以上はそれを正解にしてもらわないといけないのですが、結果がこれでは当時批判していた人たちが正しかったということになってしまいますね、、、
見せ方や口が上手い方はお得ですが、
仕事人としては実績が全てですよね。
今の所お休みと隠蔽の実績があるようです。
我々は結果から判断するしかありません。
これは政治に限りません。
政治に限らず実績が全て、おっしゃる通りだと思います。
自分に引きつけて考えると、大切な顧客提案やフェーズ完了の承認レビューで「すみません、寝不足で風邪の疑いがあり休みます」「持病で今日休みます」みたいなのを繰り返してたら当然プロジェクトから外されるか、よくてリーダーからメンバーに降格です。再起のチャンスがあるかどうかはその組織によりますが。
相手が誰であれ、まずは体調を心配しませんかね。。
もちろん体調は心配してます。体調不良が長引かずいまは公務に戻られてるようで、安心もしてますし、無理なさらないよう願ってもいます。
ただそれと同時に、重要な会合や集まりに一度ではなく何度も穴を開けられてしまうと、どうしても国民としては不安になってしまいます。これらは両立すると思うのですが、この感覚はおかしいですかね?
日曜討論とかはまあ出ても出なくてもどちらでも与党圧勝の雰囲気があったので10000歩譲って出なくても良いですが、武力行使で人が死んでいて、歴史的な建造物は破壊されて、日本は先制攻撃をした国と近しい位置にいて、エネルギー資源の調達が難航することが目に見えている今の情勢で、日本のトップの動きを見る目線が厳しくなるのは当然ではないですか?そういった責任のある立場に自ら立候補したのですから。
なんか勘違いされてるかもしれませんが、自分は高市さんを全部否定したいわけではないんですよ。特に防衛関連、戦争や非常時・有事に関しては野党にはない経験が自民党にはあり、高市さんはとくにその知見が豊富であると思ってました。
ただいざ戦争(あえて戦争と呼びます)が始まると、その知見が生かされず、肝心な場では知見を活かすどころか出席さえされない。
高市さんの得意分野が発揮されるはずだった今の情勢において、現状の彼女の動きは評価できるのでしょうか?ということを支持者の皆さんに聞きたいんです。
ちょっと短絡的すぎるかなと感じました。
3月に入ってからアラブ諸国の最上位国であるUAEの特使と、首相、外相ともに対面で会話してるようですし、非公式にも会話してると考えるのが自然かと思います。
外交の性質上、特にエネルギー安全保障に関わる機微な調整は公表を控えられるのが通常かなと。
岸田文雄みたいな鉄人と比べると色々思っちゃいますよねぇ
この件、本当に体調不良で欠席するのか不明だなと思っていました。
風邪で多少熱があるくらいであれば出席は可能と思いますし、例えば現在の国際情勢を鑑みると今は話すべきではないタイミングだった、もしくは中東諸国では女性は舐められる対象のため、男性に出て欲しいが、表立ってこの辺りの理由を言えないため、体調不良という事にしたのかななどと思ってました。
日経新聞によると寝不足だったらしいですね。
さすがに外交上必要性があって首相本人はキャンセルしたんじゃないですかね。
"政府高官によると「医務官に見てもらった結果、寝不足だった」という。"
会合出席をあえて避けることで、イランに対する批判→イスラム諸国との衝突(又はイラン擁護→アメリカとの衝突)リスクを回避したという政治的捉え方もできるかと。
イスラム諸国の大使を首相自らもてなすという象徴外交の機会を逃した点については、今後の外交に響く可能性を否定できませんがね。
体調不良が事実なのか口実なのか、表面的な情報しか享受できない我々では正確な判断のしようがありません。
悲観的かつ楽観的ではありますが、私個人としては外交影響並びに私生活に影響が出ない内は、今回のような事態に対して、一面的に批評する気は起きません。
複数の駐日大使との会合=交流会レベルなのかなって思いました。大事な会議だったら中東まとめてやらないかなと。