事業会社でエンジニアをしています。
最近チームリーダーになりマネジメントしつつも開発業務もやっている中で、正直エンジニアがしんどくなってきました。
そんな中、pdMへの転向を意識し始めました。
一番大きな理由は、エンジニアはしんどい、(自社だけかもしれませんが)PdMの方が楽そうだから。と言う物です。
皆さんのご意見を聞いてみたいです。
※ここで言っている楽の定義は、稼働が少ない、としており、ゆるく働くには?と言うのを論点とさせたいただきます。
事業会社でエンジニアをしています。
最近チームリーダーになりマネジメントしつつも開発業務もやっている中で、正直エンジニアがしんどくなってきました。
そんな中、pdMへの転向を意識し始めました。
一番大きな理由は、エンジニアはしんどい、(自社だけかもしれませんが)PdMの方が楽そうだから。と言う物です。
皆さんのご意見を聞いてみたいです。
※ここで言っている楽の定義は、稼働が少ない、としており、ゆるく働くには?と言うのを論点とさせたいただきます。
私から見ればどちらもcross-functional partnersなのですが、私から見るとPMの方がいろんなことの調整で大変そうに見えますね。
自分の中ではむしろエンジニアよりもPdMの方が稼働多そうに見えます。事業責任者からは数字で詰められ、現場のエンジニアからは仕様や進捗について色々依頼されたり突き上げられたりと、板挟みになることで稼働増えがちな職種かなと思っていました。弊社のPdMがPdM兼PjMみたいな立ち位置だからかもですが。
エンジニアの立場から見ると、POは顧客・営業・開発・経営層などと幅広くコミュニケーションを取って、要求・要件の定義、開発の進捗に応じたスコープ調整、出来上がった機能のリリース可否の判断までを一気通貫で担う印象です。かなりの激務に見えます…
エンジニアより稼働が少なくて楽なPdM職のある会社はレアなのでどこなのかぜひ教えてください🙏
正直 PdM は事業考えその旗振り役をするので、方針策定と意思決定とコミュニケーションが主な仕事となっていくかと思います。もちろん、ビジネスサイドに説明をして詰められる業務もありますし、障害報告など胃が痛くなることも多数あるかと思います。
僕個人としては IC の方がよっぽど楽だと思いますが。
PdMは業務範囲に際限がないので、稼働も無限に増えるリスクはありますよ。自分でコントロールできるかどうかです。
要は、結果を出せばいい仕事なんで、そこへの最短ルートを導き出せるなら稼働は少なくなるし、導き出せないなら、永遠に仕事は終わりません。
いくら貰えれば十分なのでしょうか? エンジニア力が高いのであれば、ICしながらフルリモートの稼働管理のゆるい副業をこなせば良いのではと考えてしまいます
PMになんて絶対なりたくないし、なれないなと思ってしまいます笑
明らかにPJに所属した専門職の方が楽に思えます。
PMとかいう伝書鳩になるくらいなら死んだ方がマシだと思う
エンジニア出身のPdMです。しんどさのタイプが違っていて、事業観点、ステークホルダー観点、開発観点、ユーザー観点でそれぞれ違った角度で詰められます。うまくキャラ立ちしないと激務で体調どころか精神的にやられますね。
開発は障害時とかリリース間際、また無茶な要求を短納期で実装とかありそうですが、その横にはいつもPdMがいるはずですw
一応意思持ってできれば計画も自分で管理できるので、そういう意味では心が強ければ、ゆるそうに働けるかも?
個人的にはPdMの方が楽ということはないと思います。たぶん投稿主の会社が特殊?のような印象を持ちました。少なくとも私の会社ではPdMが一番激務...。
論点がゆるく働くには?、ということなので、私は大手インフラのシステム部門をおすすめします。前職がそうだったのですが、ここには書けないほど楽でした。(そのせいで現職に入って相当苦労しましたが...)
ロールとしては典型的なSE、PMのような形にはなりますが、疲れた人にはマッチすると思います。転職する際のご参考程度に。
外資IT営業の給与ガイド
#給料
#営業
外資IT営業の給与体系・株式報酬、期待できる年収値や上がり幅を、WorkCircleのユーザー様且つパートナー企業チャレンジャーベース社市川さんと、外資エンタプライズ向けソフトウェア(SaaS)営業の経歴を持つ西村さん共同で記事にしました。
RSU完全ガイド(確定申告用スプレッドシート付き)
#給料
外資企業で多く採用される給与の一つ、RSUの構造や仕組み、リスクや確定申告方法に関してWorkCircleのユーザー様、且つパートナー企業チャレンジャーベース社代表の市川さんと紹介します。
外資・日系IT企業のRTO(オフィス出社)状況リスト
各企業のRTO(オフィス出社)状況をリスト化しました。 提供元データは所属企業が証明されているWorkCircleユーザーによるものです。 希望する働き方や転職先を決める軸の一つとして、是非参考にしてください!