のセールスロールがオープンしていて応募したんですが、書類の時点で全く音沙汰ないです。ビッグテック所属で普通に書類落ちは無いかなと思っていたのですが、他にも同じような方いらっしゃいますでしょうか?
自分は通ったよって方も自慢とは受け取りませんので教えてくださーいw
のセールスロールがオープンしていて応募したんですが、書類の時点で全く音沙汰ないです。ビッグテック所属で普通に書類落ちは無いかなと思っていたのですが、他にも同じような方いらっしゃいますでしょうか?
自分は通ったよって方も自慢とは受け取りませんので教えてくださーいw
ATSで弾かれた訳ではなさそうな感じですか?
また、どれくらいの期間返事がない状態ですか?
2-3週間経ちました!こんなに連絡無くてこれから逆転は基本無いかと思っています。
すみませんATSで弾かれるとはどういうことでしょうか?
Application Tracking System、つまりレジュメが登録されるシステムのキーワードフィルタリングで弾かれて、not selectedになる、という意味かと。
ATSはそうです。明らかにレジュメがマッチしてなければ即お祈りメールが自動で来るものもありますが、来ないような設定もできそうなので断定できませんね。
あと2-3週間とかザラにあると思います。
HCが1枠しかない、今のターンで候補者が数人残っているが、彼らで決まるかもしれないし決まらないかもしれない。
こういう状況なら次の候補者は待たせておこう、という風な動きになることはままありそう気がします。
あと失礼ながら、ビッグテックだからAnthropicでも面接に呼ばれる、はだいぶバイアスかかってる気がします。
ダイレクトソーシング、リファラル、エージェント、公募直接申し込みの順で、オファーが出る候補者率が下がるというのがリクルーターの観点です。
今現在、業界で最も注目されてて人気のある企業で、アプライが殺到している状況を鑑みると、ダイレクトソーシングかリファラルではないと、営業という量産系ポジションだとまず拾ってないのが想定されます。有象無象アプライが来る質が一番担保されてない公募をわざわざ精査するまでもなく、直接声かけた人や社員がリファラルしてくれた人のみを選考してるかもしれません。
ダイレクトでうん百来るレジュメを見切れないですよね。仰る観点とても納得しました!
はい。でもちょっと違いますね。見切れてないではなく、最初からそれは見る優先度が低い、というのが実情です。先にapplyチャネルを列挙しましたが、その中でも直接応募は最も優先度低いのです。
ダイレクトソーシング・リファラルの候補者がみな選考でnot selectedになり、候補者プールが枯渇してしまったら、初めて公募からの候補者を見始めるというイメージかと。その際、有象無象のレジュメの山を精査したくないので、上のコメントのATSキーワードフィルタリングがあるのです。
後日談です。下の別コメントで、「私がもしAnthropicに行きたいと考えるなら~」と指南を書きましたが、後日実際に、Anthropic社のリクルーターからダイレクトソーシングが来ました。
実際にやってる事は、「同社が欲しがりそうな分野の経験」と「LinkedInプロフィールを充実させる」です。このように採用構造読み解いて攻略するなら、公式サイトから直接応募は取らない選択肢なのです。
Linkedinの応募者数見てると数十倍、下手したら100倍以上の倍率なので、ビックテックでも普通に書類落ちはあると思いますよ。
てか、AmazonのレイオフでそれこそAmazon勢はみんな受けてるでしょうし、今は採用側は完全な上から目線だと思います。
最近awsからここに行った人をLinkedinで見ました。
1年前に久しぶりに転職活動して、書類落ちして衝撃受けてた頃の自分が懐かしい
むかし、ビッグテックにいて、Netflixに何度か応募して音沙汰なしでした。当時の私は投稿主様と同じような考えで、「えっ、書類落ちなんてありえないでしょ?」と思ったものですが(何かの間違いかと思って、再応募しましたが、返信すらなかった笑)、、、
少し規模の小さいイケてる外資の日本法人に入って気づきました。
「ビッグテックの人間を避けてる会社もある」ということを。ビッグテックの人なんてアガリでしょ(怠けてる)と思われてるフシもあると気付かされ、、、バリバリ勢いのある会社からはお呼びでない、みたいな。
会社の看板で仕事をするような人間ではなくて、個人のスキルでがんがん成果を上げる人を求めていたように、思います。
アンソロピックの考えは分かりません。
ビッグテックでエンプラ向けに営業してきた方の需要はありそうな気もしますが、、、
ビッグテックの経歴だけでは見向きもされない、というのは珍しくもなく、むしろ敬遠されることもある、という見方も念頭に置いておくといいかもしれません。
Netflixは、ATSフィルタリングでそのレジュメを見てすらいなかったのかもしれませんね。再応募しようが結果は同じな訳です。
Big Techと一口に言っても、いろいろな経歴の人がいるし、そこで携わる業務も様々です。新規性の高い、それこそAI系担当の人も居るし、レガシーなライセンスビジネスやってる人もいます。
Anthropicは、日本代表は元Google/Microsoft/Snowflake経験の人だし、元Googleが何人も入ってるし、元Microsoftも居るのがLinkedInで分かります。けれど主な応募チャネルはダイレクトソーシングがリファラルだろうから、Big Techだから入れたと言うより、そこでかつて何らかのビジネスの立ち上げ経験があるなどで、かつそれが現Anthropicの人に知られていて、それが繋がって入るきっかけになっているのかと。
おっしゃる通りだと思います!
投稿主様は、現時点のアンソロピックで、
必要とされているスキルを有していなかった、
そしてそれはタイミングとロールによって大きく異なる、
といったところかなと。
ビッグテック所属というだけで
書類が通る会社ではない、ということは分かります。
私がもしAnthropicに行きたいと考えるなら、実務では同社が欲しがりそうな分野の経験を積める方向で動きます。そして知人が同社に入り次第リファラルしてもらうか、LinkedInプロフィールを充実させてリクルータからのダイレクトソーシングを待つという手を取ります。JDは新しいものが出てきたら都度内容を確認し、合いそうなものが出てきたら、それに合わせてプロフィールをチューニング。LinkedIn上でリクルータにシグナルを送ります(そしてあくまでも待つ)。
リファラルは一度してもらえたら、例えその時にご縁がなくても、社員のお墨付き人材として社内で記録が残ります。広い意味の候補者プールに入るわけです。将来フィットするロールがオープンしたときに、リクルータからダイレクトソーシングされる可能性が高まります。
なので、フィルタされて見られもしないであろう直接応募は、まず取らない手段ですね。超人気企業のhiringの構造を読み解き、少し長い視野で見るとこのようなやり方が見えてきます。
ご自身の少しイケてる外資はビッグテックを避けてないということでしょうか?
それが、あまり多くなかったです!ビッグテックの元同僚を何人もリファラルしたのですが、誰も一次面接の先に進めませんでした、、、
ご自身はどうやって入ったんですか?
私は直接の応募でした。
そらぁ楽な仕事で給料高かったら怠けるわな。スタートアップはそんなやついらん。
周りに悪影響
最近ビッグテックから転職されてきた方がいましたが、残念ながら、仕事ができるとはいい難い方でしたね。さぞ仕事ができるんだろうなあという勝手な期待値で様子を見てましたが、上流から下流まで手も頭も人も使うことが求められるようなプロジェクトでは正直使い物にならないなという結論に至ってます。ミスマッチと言われてしまえば、それまでなのですが・・・
これは本当、人によりますよね💦