RSUを売却して、海外の証券口座に米ドルがあります。
これでビットコインETF買えば、
•ドル転や海外送金の手数料不要
•ウォレット管理も不要
•日本の取引所のバカ高いスプレッドを回避可能
•ETFだから現物ビットコインの雑所得の税率55%でなく20%しか取られない
といいとこずくめだと思いました。実践してる方のご意見やなにか見落としあれば教えてください。
RSUを売却して、海外の証券口座に米ドルがあります。
これでビットコインETF買えば、
•ドル転や海外送金の手数料不要
•ウォレット管理も不要
•日本の取引所のバカ高いスプレッドを回避可能
•ETFだから現物ビットコインの雑所得の税率55%でなく20%しか取られない
といいとこずくめだと思いました。実践してる方のご意見やなにか見落としあれば教えてください。
質問の回答に全くなってないのですが…
私は、ビットコイン買いたいなぁと思いながら怖くて手を出せないビビりです。税金もたくさん取られるし…
と、思っていたら2028年の1月から申告分離課税(20.315%)に変更になるように税制大綱で話が進んでいるようですね。
実現してくれたら良いなぁと思っています。
ほんとにそのスピードで進むのかは怪しいですが、期待したいですね!
唯一最大のリスクは「ビットコインであること」じゃないですかね?
そこが問題ないという判断の場合、賢い選択だと思います。
アメリカの証券口座をいくつも持っています。それら資産の損益や資産を全て税務申告しています。税務上の落とし穴がいくつかあります。
まず、為替損益が国外資産の *購入時* に発生し、その時に雑所得(あるいは損失)が発生します。こちらの事例1に詳細が書かれています。
https://www.nishimura.com/sites/default/files/newsletters/file/business_tax_law_250108_ja.pdf
二つ目にキャピタルゲインを計算するのに、ETFの平均取得価格を、購入毎に日本円で再計算する必要があります。
さらに、日本へ送金する際にも為替損益を雑所得(あるいは損失)として計上する必要があります。
特に1つ目は何を言っているのか分からないと思いますが、分からないなら国外資産の売買には手を出さない方がいいです。
有益な情報ありがとうございます。税務面はかなり複雑ですね。
法人の顧問税理士にも聞きましたが、税率20%でいけるかは結構怪しそうでした。
MSTRとかメタプラ買ったら?