うまく言語化できませんが、文章からAI臭がした時点で目が滑って頭に入りにくくなります。なんなんすかね、これ。
めっちゃ分かります。しっかり内容考えてあるとしても、楽をしてきた感が気になっちゃうんですかね、、あとなんかうるさい笑
わかります。
私は、「喉越しが悪い」と表現しています。
その原因は、AIが日本語の文章に律儀に主語をつけたがることなんじゃないかと言うのが私の仮説です。
その主語が微妙になんだかずれていることもある。
スペック駆動開発で、モブで入ってない状況から出された仕様書をプルリクでレビューしろとか言われると辛い。そのプルリクの長いdescriptionも辛い。そしてそれが修正をPushする度に積み重なるのも辛い。
そしてレビューもAIがやるようになる、と…
イラスト屋の画像よりAI画像の写真風の人間がスライドに入っているとそこから内容が全く頭に入ってこないです。
拒否反応がものすごいです。
胡散臭いの代名詞になってるんすよ
シェフの創作料理を食べに来たのにセントラルキッチンの冷凍食品が出てきたみたいな感覚ですね。
まあ別に食えなくはないんだけど、そうじゃないんだよなっていう。
一つひとつの食材(単語)に魂(意図)を期待してしまいますよね、シェフ(プロフェッショナル)なんだから…
chatgpt5.1とか5.2はそんな感じですが、claude code4.6は読めますね。合う合わないもあるかも?
Chatgptでの絵文字多用のやつがイライラ。
ジュニアがドヤって色々出してくるんだけどそれAI考えたやつで君判断できてないよねってやつでイライラ
仕事でChatGPTはちょっと…エンタープライズ契約してればいいなあ
仕事ではそんなのばかりで疲れてきたので、最近人の書いた小説をものすごく読むようになりました。
これはよくわかります。仕事中にキツくなってきたときはシニアの書いた意図のある文章で息を整えています…
資料ではないですが、Slack でマークダウン形式の長文を見かけると拒否反応でます🥺
わかる、、、、
こうやって、人間とAIが対立してターミネーターの世界に突入かもしもしれません。
むしろ読まずに初手でcodex CLI, Claude code にかけて要約してもらいますね。なんか違和感あればつっこんで原文箇所も読みますし。
たぶんそんな感じの世の中になっていくと思いますよ。
さすがにチャッピーくんの文はアレですが、codexやopusの文はしっかりしているので。
個人的な意見としては、他人がただAIに書かせただけの資料は「読む価値が無い」と感じます。
主語が間違っていたり、表現に違和感があったり、情報の重み付けがされていなかったり、細かく指摘しだしたらキリがないですが、何よりも作り手がその程度の添削もしてない、手間暇をかけることすら惜しんでる資料に、人の時間を割いて読んでもらう価値などあるはずがありません。
構成を考えたり、壁打ちをしたり、資料作成の過程でAIを使う分には大いに活用してもらって良いんですけどね……
結局、そこに愛はあるんか?って話かと。
そもそも分量が多くて読み出す気になれないはありそうです。
外資の方もいるので気になるのですが、英語だとどうなんですかね?