webエンジニアとして働いています。
エンジニアの仕事は好きでは無く、給与が高い、在宅勤務ができるという理由でなりました。しかし、昨今のAIの発達についていけません。そもそも好きでは無い仕事に勉強する気力がない。(今までは嫌々勉強してた。)
そこでお金がある程度貯まったら、興味ある農業や飲食等を営んでみたいと考えています。そういった考えの人や実際にエンジニアを辞めた人はいますか?
webエンジニアとして働いています。
エンジニアの仕事は好きでは無く、給与が高い、在宅勤務ができるという理由でなりました。しかし、昨今のAIの発達についていけません。そもそも好きでは無い仕事に勉強する気力がない。(今までは嫌々勉強してた。)
そこでお金がある程度貯まったら、興味ある農業や飲食等を営んでみたいと考えています。そういった考えの人や実際にエンジニアを辞めた人はいますか?
わかります。私も辞めたい。
AIによって私のようなベンダーだったりSIerだったりプログラマーだったり、なんならホワイトカラー全般職を失う可能性はありますが、まぁみんな死ぬときは一緒ってことで気楽にいこうと思ってます。
ネットミームになったMS22年勤めてgoose farmerになったFeng YuanさんをLinkedInで検索してみてください笑
上記は冗談ですが、自分は労働そのもの自体が新卒時からあまり好きではないですね。不労所得を夢見て10年が経ちました笑
農業は、年中拘束されて旅行も気軽に行けない感じがしていますがどうなんでしょうね。
飲食は、趣味でやるなら良いと思います!意外に当たって、繁盛店になるかもしれないし!渋谷にウーピーゴールドバーガーというハンバーガー店があるのですが、最初は趣味っぽく営業してましたがどんどん売れてビジネス感を感じるようになりました。
エンジニアではないですが、以前勤めていた税理士法人で50歳くらいの方が実家の北海道の農業手伝うといってやめていました。一から始めるのはどうなのかすごく気になっています。
何も結論がないリプライでしたが、皆さんのご参考になれば。
自分は不動産賃貸業を生活に困らない程度まで拡大したいです。
わかります。今すぐ辞めたい
勝手なイメージですが、御社は社風もよく、みんな自社大好きな人たちだと思っていたので意外です
好きなことやって生きましょう!、
人生マジで一度きりですよ!!
YOLO!!
私も最近辞めたいと思うようになりました。
好きなことをやって家族との時間も増やせるような余生を過ごしたくサイドFIREを全力で目指してます。
常に辞めたいです
みんなで辞めよう
給与が高く在宅勤務ができそうだからエンジニアになったけど出社回帰でブチギレてるのでわかります!
AIによって会社がエンジニアに求めるラインが大幅に上がった気がしますし、これはまだ序章でもっと上がる気がしてます。
しんどいですよね。AIがない頃からビッグテックとかに在籍してたり、そうでなくてもめちゃくちゃ稼げてた実力ある人はAIの使い方もセンスあるし、学ぶ力が元々強いですが、だいたいの人には辛いですよね。私も明らかに淘汰される側なので、最近は路線変更しています。自分で飲食店始めて、システム導入して、オペレーションめちゃくちゃスッキリさせて、それを他の会社に売れたらいいなと。コロンビアにいてめちゃくちゃ物価が安いからダメージがほぼなく始められるのでラッキーです。
忙し過ぎない副業とかやってみるのがいいかもですね。副業なんかやったら本業だけでも辛いのにもっと辛くなると思うかもしれませんが、意外と副業が好きなことだと、本業にもメリハリが出てきます。副業で回復するみたいなイメージです。
興味のある飲食店や農業の友達を作って、そこでタダで土日にお手伝いさせてもらうのがいいかも。
興味があるということはすでに勉強したり趣味的にやってたりするんでしょうか?
私は収入抜きにしても肉体労働についていける気がしないので体力に自信がある方が羨ましいです。
外資IT営業の給与ガイド
#給料
#営業
外資IT営業の給与体系・株式報酬、期待できる年収値や上がり幅を、WorkCircleのユーザー様且つパートナー企業チャレンジャーベース社市川さんと、外資エンタプライズ向けソフトウェア(SaaS)営業の経歴を持つ西村さん共同で記事にしました。
RSU完全ガイド(確定申告用スプレッドシート付き)
#給料
外資企業で多く採用される給与の一つ、RSUの構造や仕組み、リスクや確定申告方法に関してWorkCircleのユーザー様、且つパートナー企業チャレンジャーベース社代表の市川さんと紹介します。
外資・日系IT企業のRTO(オフィス出社)状況リスト
各企業のRTO(オフィス出社)状況をリスト化しました。 提供元データは所属企業が証明されているWorkCircleユーザーによるものです。 希望する働き方や転職先を決める軸の一つとして、是非参考にしてください!