GoogleMeet 上ですが、業務においてのコミュニケーションの際にこちら側の話を遮ってキレ続ける上司がいます。
今までこのようなことを同じ上司において、2度ほど体験しており、その都度「キレてすみませんでした」とはその上司も言っていました。
こういった人って近くにいますか?
私としては「相手の話を遮ってキレる」のは会社で働く上ではどんな場合でも禁じ手だと思っていましたが、さらに上の上司に相談すると、「謝っていたんですよね」的な対応でした。
これがわりと世間ではよくあることなのかどうか知りたいです。
人はキレることもあるし、私もそうなので問題ないです。ただ、会社においてもそうなのか、キレたとしても謝っていれば問題ないのか、そういう事例がWorkCircle内でも多ければ、ある程度納得しようかなと思っています。
居ないです。世代によるんじゃないですか。キレてもさほど問題とならなかった時代を長く経験してる人、キレるとそもそも問題ありとみなされるようになった時代の方が長い人。
キレる行為は、パワハラとして扱われ、企業統治、コンプライアンス(倫理遵守)、それぞれに違反することになりますよという社内トレーニングがあり、そうした行為はありませんね。
前職もそうでしたけど、毎年そうしたトレーニング受講している組織は増えてきているのではないでしょうか。
この手が徹底される前の15-20年前は職場で目にしてましたが、近年の企業としてのコンプライアンスへの取り組みと透明性の遵守から減少傾向かなと。
ただ、知人の中では小規模な組織などで、そうした取り組みが行き届いてなく、そうした行為がある事はしばしば耳にはしますね。あと、平均年齢が比較的高い組織も古いスタイルを消しきれないのか、そうした事があると聞きます。
多分同年代の女性上司ですが、毎日指鳴らしてて怖いです。生気吸い取られているので、近々お別れします。
普通ではないと思います。昭和ならいざ知らず、令和の時代にそれはアウトじゃないですかね。謝れば良いという話でもないです。
私は運が良かっただけなのかもしれませんが、内資、外資、海外スタートアップなど6社程度で働いてきた中で、キレる、怒鳴る人種とは出会ったことがありません。
運用子会社に一人気に入らないことがあると怒鳴りながら机を叩くのがいました。
他の人にも似たような態度をしているようで珍獣扱いされていました。
世代だと思います。日系時代の上司は、オフィスのデスクで「使えねえな」「死ねよ」などと言いながら、舌打ちして働くような人間でした。
総合すると、ナシよりのアリみたいな感じでしょうか…
やはりあるにはあるってことですよね。もう少しこの会社にいるべきかは考えてみます。
みなさんありがとうございます!🙏