一万円であれば悪くない単価だった気がします。コタツ記事とかは3,400円くらいみたいですし。
AIで記事はかけても調整に時間もかかるので、全てで納品までを外注する流れはなくならない気がしますが、この方はAI使って記事かかないんですかね?何も使ってなければ問題かなと。
あと、てにをはの修正をフリーに依頼するってほんとですかね、、よほど発注側が優しいのか。
LLMは日本語はかなり学習していて精度高いから、てにをは修正ももはや必要ない気もしますが
これに関して言えば好きでやってる側もいると思うので、その人たちにとっては悲痛の叫びになりそうですね笑
私は営業ですが、もしAI が営業職の仕事を奪ってこの世界から営業がいなくなるとしたら、そういう未来も悪くない気がしますね
(その場合、私は別の仕事を探さないといけなくなるので大変ではありますが..)
営業がいない世界ということは、恐らく個人も企業も必要なサービスや商品を自ら合理的に選択し、適切な購入ができるようになっていると思うので、企業は営業コストが圧縮される分、商品力やサービス、価格の競争になると思うので、顧客にとっては良いことだと思います。
※そういう世界では今回のプルデンシャル生命のような事件も起こりにくいでしょうし。。
AIやDXで人がどんどん楽になる(仕事しなくて良くなる)ことが理想だと思っているのですが、
そうはならず、残った仕事の取り合いになっていくのかなぁ😭
これまである仕事だけを基準に、それがなくなるという見方だけをするなら、それらの仕事に関しては奪い合いとも見えるでしょうね
翻訳会社やってる人も、フリーランサーがどんどんいなくなってるって言ってました😥
私も業務でgengoとか全く使わなくなりましたね⋯
パソコンも、ワープロすらもなかった過去、物理的に紙に印字してゆくタイプライターという機材があり、それを打ちこなすタイピストという職業があったそうです。今では忘れられているような職業ということになりますが、翻訳の仕事も似たようになる将来かもしれないですね。
ただ通訳ではなくリアルタイム同時通訳の仕事だったら、AIやそれを搭載した機器があってもまだまだ実用には耐えないだろうから、当面は大丈夫かもしれないですね。
読んでてアンダードッグを使ったマーケティングじゃないかな?と思いました。
RIP