LinkedInで流れてきたポスト(最近大学生も居る・・)
夢中になってのめり込んでいる様子が、目の付け所が良いというか、素晴らしい~。
こういう若者がAIを乗りこなしてゆくんだろうなと想像しつつ、また、社会に出て大半の社会人はそうではない事や、世の中の業務は手元でAI動かしている感覚では進んでゆかない事に自然と気づき、もどかしさと落胆を感じる事になるのかな、などと余計な想像してしまった 😅
digitalネイティブ、AIネイティブの人が大半を占めるようになるのには、まだだいぶかかりそうですよね。
※ 要約追記
大学生だからこそ、AIに毎月数万円課金して複数ツールを使い分けています。
ChatGPTを初めて触ったとき「世の中が変わる」と感じ、AIの進化は加速していくと確信しました。
用途ごとの使い分けとしては例えば:
・調査:Perplexity
・思考整理:ChatGPT
・文章生成:Claude
・インプット整理:NotebookLM
・音声入力:思考の高速言語化
一つのAIでも使えますが、適材適所で生産性は大きく変わります。
そして一番思うのは、学生はAIを自由に試せる最も有利な立場にいるということ。
社会人になると制約が増えるため、今のうちに触っておく価値は大きいと思います。
皆さんはどんなAIをどの用途で使っていますか?