大手日系企業やグローバルブランドの外資系企業を経て、40歳で日系スタートアップに転職するというブログ記事を見かけたのですが、これ、類似のケースで上手くいった人居るのでしょうか。職種は営業で、enablementというキーワードも出てきます。スタートアップへは創業メンバーではなく、通常メンバーとしてのジョインに見えます。
企業自体が整ってない、プロダクト・サービスの完成度が違う、顧客の信用が得づらい、上司・同僚の質が異なる、労働に対する報酬の面など、気になる点が多いので。
気になりますね
私も外資から日系ですが、結構うまくいかないケースも多いですね。キーエンスの営業が他社でつまづくのに似てるんですが、仕組みに乗っかって結果を出してるだけだと結構厳しいです。仕組みを作る側が出来るか、が鍵かなと思います。
ちなみにナレッジワークだと、そこそこ給料は出るので半分とかにはならないんじゃないかなと思います。
こういう短期間での転職のきっかけが、ポジティブな理由だけなのかが気になってしまいます..
自分に都合の悪いことは書かないですからね
入社してまだ1ヶ月なんだから、そんな地に足ついた感想としてよかったなんて思えないでしょうと感じました…逆に1ヶ月だからふわふわノリノリでいられてるのかなあと…
前職の在籍期間をみるからにレイオフにあって行くところが他になかったのかなとか勝手に類推しちゃってました🙃
私もこちらの方のを見ましたが、経歴とナレッジワークの役員メンバーとかも見るに創業メンバーほどじゃないにしろIPOの夢で入られたんじゃないかな?って思います。
おそらく、GCPって肩書きだけでもある程度の役職になると思うので。
エンタープライズ営業でまだ事例にもなってない担当顧客名を出すのはどうかなあと感じました
営業さんがこういう自分語りでインターネット上に担当アカウント晒すって相当珍しいですね。
相当関係が良かったのか、それとも…
転職する期間が順当に短くなっているようなので「転職を決断するハードルが低くなっている=たぶん次も同じくらいかそれより短い期間で転職する」と思ってしまいますね
なんていうか、Google もせいぜい 1.5年で出てるなかで最高のブランドとか環境とか恥ずかしげもなく言うところ、イオングループで大きな案件も決まり とか外で書いちゃうコンプラ意識低いところ、入ってまだ一ヶ月なのに酔ってるところ、40歳からの逆算とタイトルに書きながら本文には具体的に書かれておらずどちらかというと70からの逆算をしているのでは?なところ、
もろもろ、ちょっとイタい
担当アカウントをこんなに大っぴらに書くのはあまり見たことないですね