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Toyotaの坊っちゃん向けプロジェクト

もとい、Woven City


出口戦略はあるのか?


皆さんはどう思います?


取り敢えず坊っちゃん実績ポジションとして据え付けられたが、実は出口がない謀略で社員ともども死んでいくのか。


個人的観測では、Googleとかのソフトウェアエンジニア雇ってみたものの、カルチャーもマッチせず、てんしょくきぼう。

なんだか勘違いしたブイブイFラン成金がマネージャーやってズタボロ感。。。。

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コメント一覧

ブイブイFラン成金は、なんか昇進できてきちゃった能無し上司 みたいなことですか?

投稿者

テック由来というより、Toyota系列のつてでたまたま権限あるマネージャーポジション獲ちゃって、

英語を少し話せるだけで自分すごいんだ感出しちゃってる残念な方ですね😞

今どうしてるか知らないですが、カルチャーづくりに失敗する要因の一つであったかと。


自動車業界のドメイン知識は必要で、それをうまく持ってくる必要はあったと思うのですが残念感すごい、、、

ソフトウェアエンジニアにスケールするプロダクトを作らせてるわけではないのに高給ってことはつまり金持ちの道楽と変わらないだろうと思って見てる。

wovenの内情まったく知らないんですがそんな感じなんですか..? 技術面接ではその辺りの設計スキルを要求するイメージだったので

自分の知ってる限りはあらゆる取引先から提案受けて風呂敷広げてたイメージです。うまく進化すれば良いですが。。

出口戦略は、ソフトウェア開発という当初の目的では難しかったと、既に証明されたと見えます。なので副産物、これからの街づくりプラクティスといった、およそ民間企業が行うべきでない成果物が主で、それをいかに今後作る車種に活かせるかなのかなと。


そもそも製造業とソフトウェア開発は相性悪いです。早い話、車屋が良いソフト作りは出来ないです。完成品メーカーを頂点としたサプライヤー構造や、設計だけやってそこを抑え、その先は下請けに発注して納品される部品を集めてアセンブルするといった基本コンセプト、一度市場突入したら回収修正できないが故にこだわる品質など、六・七割の完成度でリリースして永遠のベータ版を開発運用してゆくという、現代のソフトウェア開発スタイルとは相容れないのです。


TOYOTA Research InstituteからWoven Planetに社名変更し、元Big techの経営者や多くのエンジニアを採用して、メーカーのトヨタの名前やそのカルチャーから切り離した環境での車載ソフト開発や、connected carシステム構想を実現すべくそれを目指したまではドラスティックで良かったのですが、肝心の成果物はなかなか出て来ず、さらにその先でby TOYOTAに社名変更・経営陣の交代と、明らかに迷走してます。

投稿者

さすがTC。

文章力がありますね。


話変わりますが、畑違いといえばゴールドマンサックスが、一時期、金融業界のグーグルになるとか言ってたの思い出しました😇

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