記事の内容、「おこぼれの出会い」は確実に減り、恋愛離れ・婚姻数限・少子化に繋がっているのでしょうか?また昨今、「お膳立て婚」を望んでる層は多いんですかね?
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/ebfe2ce96da7ef5739cf7caa916c3006aa1b2221
(サマリー)
アプリ婚は「3組に1組」で割合こそ増えているが、全体の婚姻数を押し上げてはいない。恋愛強者3割がアプリに流れた結果、彼らが開いていた合コンなどが減り、恋愛弱者7割への「おこぼれの出会い」が消失して婚姻数はむしろ減少。見合い・職場など共同体による「お膳立て婚」が崩壊し、恋愛が完全な個人戦になったことこそが、少子・非婚化の本丸だと指摘している。
そうですか、失礼しました。
じゃ、消しておきます
気になるのでDMで教えて欲しいです
DMさせて頂きました
やりとり見ましたが、主が女性を全員恋愛強者扱いして女性は意見言ってくるな!とか言ってる時点でモテない女性としてはうーーん⋯⋯って感じです。
とりあえず誰かと番えれば幸福感じるって人ばかりではないんですよね。こちとらマッチングすらしないんだよ!という苦労は分かるものの⋯⋯。
自身の体験や感情を語っている点は理解しますが、このスレで議論している内容とは噛み合っていませんでした。本スレおよび記事で扱っているのは「男女別・個人別の不遇」ではなく、「マッチング市場全体の構造変化が婚姻総数をどう押し下げているか」という話です。
私は「女性は意見するな」とも、「全員が恋愛強者だ」とも言っていません。指摘しているのは、平均的な男性と平均的な女性のマッチング確率分布が非対称であるという統計的・構造的事実です。
モテない女性もいるという点は否定しません。しかしそれは 個別ケースであり、市場全体では女性側の方が選択権を持ちやすいという傾向が変わるわけではありません。
またここで論じているのは幸福論ではなく、結婚というアウトカムが社会全体でなぜ減っているのか、という因果構造です。個人の「私はこう感じた」「私は当事者だ」という話を積み上げても、人口規模の減少現象や強者総取り構造の説明にはなりません。感情の話と構造の話を混ぜると、議論は必ずズレます。
このスレは誰が辛いかを競う場ではなく、なぜ出会いの総供給が減り、婚姻数が落ちたのかを解剖する場です。そこを分けて考えない限り、建設的な議論にはならないと思います。
なるほど、件の投稿は場所を変えた戦い方もあり個人によって異なるという一般論を提示して、その一例として自分という具体例を挙げているのかと思いました。
マッチングアプリでは女性のが選択肢自体は持ちやすいでしょうから、その意味で良い場を選ぶのに成功したとも言えますね。
ただあなたの指摘は、女性という強者のケース言われても弱者である男性には役立たないよみたいなものでしたので、一般論の例としても女性個人の例は参考にできないという話なのかなと思いました。意見するなとは言ってませんが、強者の論理で語るなという意見を強く感じました。
元の人は一例を挙げただけで感情の話はしてなかったように思いました。誰かが性別を明らかにした時に相手が感情に基づいていて自分は構造の話をしているという思いこみで話をするのは失礼です。
私はそもそも恋愛強者弱者という定義は男女、はたまた個人で異なるので、そういった指摘は無意味なのではないかと考えてます。より幸福な結婚やマッチングをするという意味で考えるならば、昔のお膳立て婚は女性のケア・性労働・妊孕性と男性の経済力の交換という側面があったことを考えなければ議論のスタートに立つことはできないと思っています。(もちろん多くの結婚はそれと真の愛の間のグレーゾーンに位置しているでしょう。)
結婚というアウトカム自体が減っているのは、単に女性が結婚しなくても飢え死にしなくなったからではないでしょうか。そして男性も世間体のためにそこまで好きでもない女性と子どもを養うということに疑念を感じ始めた。
結婚は今まではある種の妥協やビジネスでした。
現代はみんな真の愛、いや何がしかの愛を求めているが、しかし真の愛を得るのは恋愛強者以外のあらゆる人にとって難しいということではないかと思います。
私がこのスレで扱っているのは「結婚の意味」や「愛のあり方」ではなく、出会いの手段が市場化・個人戦化したことで、マッチングの総量と分配がどう変わり、結果として婚姻数が減ったのかという因果の話です。
女性の自立や結婚観の変化は重要な背景ですが、それ自体は長期トレンドであり、直近の急激な婚姻数減少を説明する十分条件にはなっていません。記事が指摘しているのも、そこにアプリという分配構造の変化が重なった点です。
恋愛強者/弱者という言葉が粗いのは承知していますが、分布が非対称になったという事実自体は、定義の厳密さとは独立して議論可能だと思っています。
価値観論としては興味深いかもしれませんが、このスレでは一旦、構造と因果にフォーカスした議論に戻したい、というのがスレ主の立場です。
なるほど、その意味だと出会いの手段が市場化・個人戦化したことで、結果として婚姻数は減ったんじゃないかと思います。
ただそれは出会いの手段だけの問題ではなく、全体的な非婚化傾向が背景にあることは否めないとは思います。
マッチングアプリは結婚には向かないツールかつ、総取り方式を規制していないのも問題と言えるでしょう。(今後独身偽装や身体の詐取が金銭の詐取と同じく明確に詐欺と規定されれば、総取り方式の遊び人が減って少し改善する可能性はあります)
インターネットもなかった頃は、極端な話「身の回りの数人の中から選ぶ・選ばれる」みたいな状態だったので、そりゃオンラインでその対象者がほぼ無数にいるとなれば強者総取りの状態が生まれるでしょうね。
でも男女共に「結婚しないと生きていけない」という世の中でもないので、そもそも個人目線では結婚の必要性が薄れているのだと思います。お膳立て婚を望んでいる人自体も減っているのではないでしょうか。
お膳立て婚に加えて非正規雇用拡大(とそれに伴う低年収)も、要因としてありそう。
好きになったら年収なんて関係ないけど、アプリで探すなら、「条件合う人の中から」好きになれる人探すもんね。
アプリだと男性の上位10%が無双するせいで、"悲しい成功体験"が生まれます。これは割と有名なのではないかと思います。
加えて、SNSでの可視化が加速しているので、本来マッチングするはずのペアがマッチングしなくなり、結果として婚姻数が激減してしまっているのだと思います。
子供増やすためにはブスや低スペ同士を強引に結婚させる仕組みが必要だよな。
俺はなんとか自力で結婚できたブスだか、周りは諦めたり、マッチングアプリで心折れたやつが多い
「アプリの普及により人に会いやすくなった」
「アプリが恋愛離れや婚姻数の減少に繋がっているのはどうなのかなぁ〜🤔と思います」
なんて意見もありです。
男でいいね数が上位10%以上にいたけどそれでも苦しかった…
正直なんであなたが選ぶ立場に居れるんですかみたいな人が多くて心が折れかけました
とてもわかります。。
検索上位に出てくるようなやつとは元から縁がなかったと割り切って、システムの評点が低そうな人を狙って検索結果の下の方から見たり、プロフィール情報がなるべく整ってない人へアプローチしてこちら側で情報を組み上げるなどして、なるべく競争が少なそうな所で時間を使うようにしてました。
いいね上位&新規会員じゃない人に手を出すのは時間の無駄とはよく聞きますよね〜
いいね数が多くなくても素敵な方はたくさんいるので最高の戦略ですね
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