最近リクルーターからのLinkedinメッセージも増え、とんちんかんなヘッドバントにうんざりしてます。
自分はエンジニアや営業ではないのにそのようなヘッドハントが増え、「Thanks but I’m not an ◯◯」と丁寧に指摘すると既読無視。
JDも理解できなければ、候補者のプロフィールも理解できない。おまけに返信しても既読無視。逆になんの生産性があるんですかね?
(もちろん中には立派なリクルーターもいらっしゃるでしょうが...)
とりあえずやった数字だけ作っときたいんですかね。うんざりしますよね…
大手のエージェントとかはソーサーという人たちがそれをやっているので営業がしこたま荷電してるのと同じですね。ちゃんとした会社のリクルーターであればそんなに無いとは思います。
と、思いますよね。この間オラクルのリクルーターから「オラクルの[あなたのお名前]です。お世話になっております。」との編集忘れのコピペメッセージと共に、経歴に全くマッチしてないロールが送られてきました😅しかもご丁寧に何度かチェイスメッセージまでいただきました笑
私も先月、某超有名テック企業のリクルーターから似たようなメッセージを受け取りました。「I am highly impressed by your experience in [Candidate’s company name]」みたいな。
この会社は別々のリクルーターから毎月のようにメッセージを送ってくるのですが、これは今までの最高傑作でした。次はどんな失礼なメッセージが来るのか楽しみです。
リクルーターライセンスを使って一斉送信してるだけかと。普通は職種などで絞ってやると思いますが、使い方知らないか投稿者さんが誤ってカテゴライズされているとかが要因ですかね。
数打ちゃ当たる精神で、問い合わせフォーム経由の逆営業とかと同じ種類なので、特に気にする必要はないかと思います(返事くらいしろや、というのは分かりますが)。
わかります。キーワードで引っかかった人に定型分送信してるだけなんだとわかる、ほんっと頓珍漢なのばかりですよね。ChatGPTその他モデルの方がプロフィール読んで理解する能力が高いので、何でまだこういう役割が存在しているんだろう?と思ってしまいます。
こちら側も、条件検索で引っかかった組織に一斉に「年収数千万で雇いませんか?」とCV送付したいものです。一括見積もりみたいな。
世の9割のリクルーターよりgptの方が読解力高い説ありますよね...年収数千万で雇いませんか?笑いました😂雇用側が無差別謎ヘッドバンドをしてくるのなら、労働者側も向こうに圧を与えたいですね。
的外れなものは返信しなくて良いと思いますよ。
別にこっちのプロフィールの詳細を確認して送ってきてるわけではなく、適当に引っ掛かった人に一斉送信して案件の候補者になりそうな人探してるだけだと思います。
返信来て対象じゃないことがわかれば用無しと判断して特に継続して連絡する必要がないと思ってると思います。