最近LinkedInやBlindでUSでオファーが取り消しされて悲鳴を上げている人が増えている気がします。
例:Metaからオファーを貰ってサイン。現職を退職する1週間前(入社1週間前)に唐突にオファーが取り消しされて現職に土下座して退職を取り消してもらえないか交渉する羽目に。
これって誰も表に出さなかっただけで今までも横行してたんですかね?日本にこの流れ来ないと良いけど・・・なんか嫌な流れですね。
Metaについてはレイオフやってる最中なのでその流れかもしれません。
アメリカはさすがにもうちょっと労働者を保護した方が良いのでは、と思っちゃいますね。簡単にクビは切れるけど、仕事を見つけるのは別に簡単ではないようですし。
これまでの2社でフリーズによるオファーの取消はありましたね。
これです。これ以外にも類似ポストが増えたと感じたのと、LinkedInの実名でも入社直前にオファー取り消されて困っているからリファラルくれみたいなのを結構見かけました。
アメリカは景気悪いと聞きますね。日本は法的にどうなんでしょう。