現職を辞めずに、平日夜や週末にリスキリングし、長期戦になるかもしれない転職活動に臨む方がいいのでは?
貴重なご意見ありがとうございます。確かに、現職を続けながら平日夜や週末にリスキリングを進め、少しずつ転職活動を進めるというアプローチは非常に理にかなっていると思います。長期戦になった場合でも、焦らずにじっくりと自分に合った職場を見つけることはとても大切だと思います。
現在、現職の環境や人間関係に対するストレスが大きいため、早めに転職活動を本格化させたいという気持ちもあります。
ご経験に基づいたアドバイス、大変参考になりました。応援していただき、ありがとうございます!
それなら、年収据え置きでもいいから職場環境の良い会社に転職する事が先決では?なんでもそうですが、いきなり全部良くしようとしてジャンプしようとしてもハードルが高くなるだけです。少しずつ階段を登っていったらいいと思います。
おっしゃる通りだと思います。職場環境を改善することを優先し、まずは年収据え置きでも転職活動を始めることにしました。少しずつステップを踏んでいき、最終的には自分にとって理想的な職場を見つけたいと考えています。アドバイスをいただき、ありがとうございました。
転職のセオリーとして、次が決まるまでは現職は辞めないというものがあります。仕事を辞めて転職活動やスキルアップに専念、というと良さそうに見えますが、なかなか決まらずに焦りだけが募ってどうでも良いポジションにも手を出すというような状況もありえます(お若いので可能性は低いですが)。例外はMBA留学くらいですかね。それにしてもあまり利点はない気もします。
現実的には、現業を続けながらスキルを高めつつ転職活動もやって次を探して移る、というのが王道です。その200万円もその過程で使ったらよろしいですが、スキルアップはお金を掛けずとも工夫していろいろと行えますよ。特にまだ伸びしろがある時期は。
貴重なアドバイスありがとうございます。実は、転職のセオリーとして、現職を続けながら次を探すのが王道であるという点については、これまであまり理解していませんでした。そのため、焦りから自分に合わないポジションに手を出してしまうリスクがあるというご指摘には、ハッとさせられました。
ただ、現職の環境が私にとってストレスとなっており、その影響で長期的な転職活動が難しくなる可能性もあると考えています。とはいえ、焦らずにしっかりと次のステップを見極めることが重要だと感じましたので、現職を続けながらスキルアップと転職活動を並行して進めることも一つの選択肢として再考したいと思います。
200万円の資金についても、スキルアップに有効活用できるように工夫しながら使っていきたいと考えています。ただ、お金をかけずにスキルを伸ばす具体的な方法があまり思いつかず、もし何かお勧めの手法やリソースがあれば教えていただけると助かります。また、投資が必要な方法についても興味があるので、そちらについてもぜひアドバイスいただければと思います。
> 現職の環境が私にとってストレスとなっており
良く分かります。でもやはり多くの人の言には事実に基づいた知見があります。初めての転職なのでこれ以外にも知るべきことはあるはずなので、以下のようなYoutubeやweb/書籍で、転職そのものについて情報を集めまくってみるとよろしいかと(情報の取捨選択は肝要)。
https://www.youtube.com/watch?v=-Utc2pENvx0
> お金をかけずにスキルを伸ばす具体的な方法があまり思いつかず
技術的な内容だと巷で行われている勉強会(IT勉強会カレンダー)に行きまくるのが一つ。参加費は基本無料です。
https://connpass.com/calendar/
そこで知識そのものを得るのに加え、懇親会等で参加者・登壇者とつながってフォローし、普段から情報が入るようにします(その人脈から転職先が見つかることも)。参加を重ねて自分が登壇側になってゆくと、真剣にいろいろ調べるようになり、格段にスキルアップします。
英語だと、書籍中心の自習トレーニング + 確認やモチベーション維持程度にレッスンを利用、というやり方です。何十万円もかかりません。こちらのスレッドの先頭に方に記したのでご参考まで。
https://link.workcircle.app/ExWwbqY6xa8k35z47
いずれにせよ向き不向きがあるので、試行錯誤するのが大前提です。お金を出したらそれだけ確実にスキルが身につくのかというとそうではないので、やり方の工夫次第というのはどのスキル習得でも変わりはないでしょう。
親身になってアドバイスをいただき、本当にありがとうございます。初めての転職で、不安や迷いがある中で、いただいた具体的な情報やリンクはとても参考になります。
転職については、確かにまだ知らないことが多く、まずは教えていただいたリソースを活用してしっかり情報収集してみます。また、勉強会への参加や人脈作りも大切だということがよく分かりました。今後のスキルアップやキャリアに活かせるよう、積極的に動いていこうと思います。
試行錯誤しながら、自分に合った方法を見つけていくことが大事だと改めて感じました。アドバイスをいただいたおかげで、前向きに進んでいけそうです。本当にありがとうございました。
私が実際に行った方法としては、いきなり外資よりは、まず英語が公用語の会社に転職して、英語の勉強をしました。
(楽天、メルカリ、マネフォ、デリー、など探せばいくつか出てくるかと)
英語の勉強はかたい意志がないと継続せず伸びないので、ある意味では環境を変えて留学すると言うのも良いとは思いますが、私は開発を続けたかったので、働く場所を変える選択をしました。
その後は面接対策をしていくつか受けて,と言う感じで外資に行きましたね。
私も最初の人のコメント通り辞めずに行う方が、忙しいかも知れませんが、一定の収入があるという心の余裕は多少あるかなと思いました。
応援しています!
貴重なアドバイスをありがとうございます。実は、英語が公用語の会社にまず転職するという選択肢は全く思いついていませんでしたが、確かにそのような環境で働くことは、英語のスキルを向上させるためには非常に有効だと感じました。教えていただいた会社についても、これから調べてみたいと思います。
また、一定の収入があることで心の余裕を保ちながら転職活動を進めるという点についても、改めてその重要性を認識しました。ご経験に基づいたアドバイス、大変参考になりました。応援していただき、ありがとうございます!
個人的にはキャリアブレイク期間を設けるのは悪手のように思いました(MBAなどを除き)。現時点で大手外資ITが難しいと判断するのであれば、中小外資ITから始めてキャリアアップするのも良いかとも思います。
中小外資ITは大手外資ITと違って英語が必須なので中小外資から始めるのは難しいかと思います。
貴重なご意見ありがとうございます。
私が最も志望している外資系企業はAWS Japanです。特に、テクニカルサポートのポジションが比較的入りやすいと伺っており、そこからキャリアをスタートし、2年後には他のポジション(例えば開発など)への異動も視野に入れています。AWSでのキャリアを築くことを強く希望しており、そのために最大限の努力をしてまいります。
また、以前担当者から、AWS Japanのテクニカルサポートでは英語の使用頻度が高くない一方で、AWSの文化として「すべてがリーダー」という思想があり、リーダーシップ経験が重視されると伺ったことがあります。
もし可能でしたら、Amazonへのリファラルをご検討いただけると大変ありがたいです。何卒よろしくお願い申し上げます。
AWSのサポートエンジニアを希望されるのであれば、まずは英語よりもJDで求められている実務能力を身につける必要があります。たとえば、近しいかもしれない"Development"という専門分野では、以下のような記述があります。
> ■どんな方にチャレンジしていただきたいか?
> 本ポジションは、コンテナ技術領域のサービスおよびCI/CD領域にまたがる幅広い深い技術スキルに基づいた、高度なトラブルシューティングを行います。また、日々進化を続ける AWS サービスのサポートエンジニアにとって、技術的な好奇心や探究心は最も大切なマインドセットです。
>
> BASIC QUALIFICATIONS
> - 次に挙げる技術領域のいずれか1つ以上の業務経験。1). コンテナ (Dockerなど)、2). DevOps、オーケストレーション/構成管理、および継続的インテグレーションテクノロジー(Chef、Puppet、Kubernetes、Jenkins、Ansibleなど)
これらのエリアについて、困っているお客様を的確にサポートできる、深く精通した実務経験が必要となります。
それを考えると、まずは目指すエリア(前述のDevelopmentでもdatabaseでもanalyticsでも)での実務経験を積める仕事に移ることが必要です。"詳しいのはJavaとSQLです"のままでは、残念ながら英語力が身に付いたとしても難しいと思われます。
https://www.amazon.jobs/en/jobs/2661217/i-cloud-support-engineer-i-deployment?no_int_redir=1
ご指摘いただきありがとうございます。AWSのサポートエンジニアとして求められる実務能力について、非常に重要なポイントだと感じました。特に、コンテナ技術やCI/CD領域に関する経験が不足しているため、まずはこれらの技術領域での実務経験を積むことが必要だと理解しました。
現在の私の強みはJavaとSQLにありますが、それだけではAWSサポートエンジニアとしての要件を満たすのは難しいと認識しています。そのため、今後はコンテナ技術やDevOpsの分野でのスキル習得と実務経験を積むことを目指していきたいと思います。適切なキャリアパスを踏むことで、将来的にAWSサポートエンジニアとしてのポジションを目指していきたいと考えています。
ご指摘いただき、キャリアプランを見直す良い機会をいただきました。ありがとうございます。
ちなみに、awsさんではどうかはしりませんが一般的にリファラルでなにか採用プロセスにおいてプラスの効果があるというのは私は聞いたことはないです。
人材会社ではなく務めている方の知り合いを紹介するだけの制度だと思うので、紹介者(や入社した方)へ多少のお小遣いが発生するだけで何か面接などが免除されるということはないと思います。
仰るとおりですー
ご説明いただき、ありがとうございます。リファラル制度について誤解していた部分がありました。紹介者に対するインセンティブが主な目的であり、採用プロセスにおいて特別な優遇措置があるわけではないという点を理解しました。面接免除などの期待は持たず、正規の採用プロセスをしっかりと進んでいく必要があると認識しました。
改めて教えていただき、ありがとうございます。
上記の皆さんが記載しているように、現職は辞めずに職歴を積み重ねましょう。外資ITの job description (求人票のようなもの) のうち、自分の領域と関わるものをいくつか眺めてみて、そこに記載されている内容と現在の自分のスキルや経験との差分を明確にし、その差分を埋めるための具体的なアクションプランを立てましょう。
貴重なご意見ありがとうございます。
現職を続けながらスキルや経験を積み重ねることの重要性を改めて認識しました。外資ITの求人票を見ながら、自分のスキルや経験とのギャップを明確にし、その差を埋めるための具体的なアクションプランを立てたいと思います。
特に、AWSの関連ポジションを念頭に置きながら、どのスキルを優先的に伸ばすべきかを検討し、計画的に取り組んでいきます。貴重なアドバイスをいただき、ありがとうございます。
目指す企業のポジションのJob Description読んで、
その経験が得られる職種で働き、
職歴積んでから転職がベターかと
キャリアブレイク挟んでも、年齢だけ重ねて逆効果になりそうだなぁと思いましたん
貴重なアドバイスありがとうございます。
確かに、目指す企業のポジションのJob Descriptionをよく読み、その経験を積める職種で働きながらスキルを伸ばしていくのがベストな戦略だと感じました。
キャリアブレイクを挟むことで、年齢だけを重ねてしまうリスク、これは1番怖いですね。
現職での経験を活かしながら、転職に向けて計画的に進めていきたいと思います。
貴重なご意見をいただき、感謝いたします。
現職がストレスで、正社員雇用にこだわりがなければ週4や残業ゼロにしやすい業務委託に移り、リスキリングの時間を確保するのはどうですか?働いてはいるので職歴は積みつつ、収入もあり、時間の確保やストレス減が叶えられるかもしれません(私の場合、前職でのパワハラ被害で身体に影響出たので、次の職場が決まる前に早めに辞めざるを得なかったので。今は人間関係がとても良くて、離れがたいくらいですが、自分の本来の目標のためには離れないといけないのでそことの葛藤になってます…)
アドバイスをありがとうございます。業務委託に移ることで、リスキリングの時間を確保しつつ、ストレスを軽減できる可能性があるという考えはとても参考になります。正社員雇用にこだわらず、自分にとって最もバランスの取れた働き方を見つけることが重要だと感じました。
また、ご自身の経験をシェアしていただき感謝いたします。パワハラによる身体的な影響は非常に辛い状況だったと思いますが、今は良い環境で働いているとのことで安心しました。人間関係が良好な職場を離れるのは大変だと思いますが、ご自身の目標に向けて前進することも大切だと共感します。
私も、まずは自分のキャリアと生活のバランスを見直し、最善の道を模索していきたいと思います。貴重なご意見をいただき、本当にありがとうございます。
29歳エンジニアです。
元々日系企業でエンジニアしてましたが昨年外資系IT企業に転職しました。
なので、年齢としては私と同じタイミングくらいだと思われます。
私は英語全く話せませんが、普通に外資IT企業に入れました。
前職は仕事が忙しく(月残業60h程度)鬱気味の状態でしたが、2ヶ月で転職活動を終えることができました。
英語の学習って時間かかると思うので、他の方のコメントの通りに、辞めてリスキリングするよりかは時間軸長く取ってほうがいいのかなとは思いましたが、鬱になると治るのに時間必要になりますので、まずは他のスキルアップできる企業に転職したり、英語のスキル求められてない外資系ITに応募してみるのもありなのかなと思いました。
アクセンチュアさんから内定いただきましたが、英語は特に求められなかったので、探してみれば英語なくても、外資系IT企業への転職は可能だと思います。
ご自身の経験をシェアしていただき、ありがとうございます。年齢や状況が近いこともあり、とても参考になります。外資系IT企業に転職された経験や、英語がなくても入社できる可能性があるというお話は、私にとって非常に心強いです。
英語の学習には確かに時間がかかるので、焦らずに長期的な視点で取り組む必要があると感じました。また、鬱のリスクを避けるためにも、無理をせずにスキルアップを図れる企業への転職を考えるのは現実的なアプローチだと思います。
アクセンチュアさんで英語が特に求められなかったというお話も、とても有益な情報です。今後、外資系IT企業への転職も視野に入れて、他のスキルを磨きながらチャレンジしてみたいと思います。
貴重なアドバイスをいただき、本当にありがとうございました。
拝見する限り、技術力や英語力だけでなく、キャリアの積み方や転職の仕方や働き方のセオリー、丸めていうと社会人としての知識が足りていないように感じるため、現職に不満があるならまずはワンステップ普通に転職して総合力としてのスキルアップを目指した方が良いように見えました
今のまま辞める、フリーランスなどに逃げるなどのルートはそのまま同等の企業に戻ってくることすらできずに夢破れて終わる危険性があります
ご指摘いただき、ありがとうございます。確かに、技術力や英語力だけでなく、社会人としての総合力が不足している点について、自分自身も痛感しています。現職に対する不満から、安易に辞めることやフリーランスに転向することがリスクであることを理解しました。
まずは、現在の不満を解消するためにも、一つステップを踏んで普通に転職し、総合力を高めていくことが重要だと感じています。現状を冷静に見つめ直し、リスクを避けつつ、着実にキャリアを積んでいきたいと思います。
貴重なアドバイスをいただき、本当にありがとうございました。これからの進むべき道をしっかりと考え、行動していきます。
コメント沢山きていますが、目指すべき会社やキャリアが明確になっているのは素晴らしいことだと思いますし、それだけで人生における充実度は高まると思います。応援しています。
温かいコメントをありがとうございます。目指すべき会社やキャリアが明確になっていることを評価していただき、とても励みになります。まだまだ学ぶことは多いですが、一歩ずつ目標に向かって進んでいきたいと思います。
新卒で入社した外資系ITが嫌になって精神的に追い込まれたのでどうにでもなれ精神で転職活動を始める前に辞めました。
私の場合、貯金もなく自己都合で失業手当をすぐ貰うこともなく、バイトしながら転職活動しました。
スキルも経験もなかったので第二新卒枠でも内定を貰うのが難しく、お金もなくて焦っていたため、結果として将来性がなさそうなポジションで他の外資系ITに契約社員で入社しました。
約半年で正社員になって前職の給料に追い付き、約2年半で1.4倍ほどになりました。
給与面ではそれなりに取り戻すことが出来ましたが、やりたい仕事とは程遠く、将来のキャリアを考えるとスキルや経験面では相当不利になっています。
ただ、それでも転職先を決めずにブランクが生まれてしまってでもすぐに辞めたことを後悔していません。
あのまま前職を続けていたら精神的におかしくなって今の現状よりも酷くなっていたように思います。
もろちん他の方がおっしゃるように現職を続けながら転職するのが間違いなくベストです。
しかし、それも精神面との兼ね合いかなと思います。
どうしても現職を続けることに限界であるのであれば、想定していらっしゃったように現職を辞めてリスキリングした上で転職するのもありかと思います。
現状維持出来る保証はないので、どん底に落ちるリスクを受け入れられるかだと思います。
ちなみに私は英語が出来ませんが英語が必要なポジションに運良く採用して頂けました。
私としては、ひとまず現職を辞める前に転職活動を開始して、精神的に限界が来たらすぐ辞めて転職活動とリスキリングを並行するのが良いのではないかと思います。
ご自身の経験を詳しくシェアしていただき、ありがとうございます。精神的に追い込まれた中での決断や、その後の転職活動の苦労をお聞きし、とても共感しました。転職先を決めずに辞めるリスクやその後の困難について、実際に体験されたお話は非常に参考になります。
やはり精神面とのバランスを考えることが重要で、無理をして現職を続けることが必ずしもベストではないことを改めて感じました。おっしゃるように、現職を続けながら転職活動を進め、精神的に限界が来た時に辞めてリスキリングに集中するという選択肢も、現実的かつリスクを考慮したアプローチだと思います。
リスクを受け入れつつ、自分にとって最良の選択が何かをしっかり考えたいと思います。貴重なアドバイス、本当にありがとうございました。
日系企業ではなく外資に行きたいのは何故でしょうか?
現状のスキルセットだと大手外資ITや次の転職で大手外資ITが狙えそうなメガベンチャーなどに内定をもらうのは難しそうかなと思いました。
どうしてもすぐに外資に行きたいなら第二新卒を多めに取っている外資コンサルなどが可能性がありそうな気はします。
一足飛びではなく1社2社挟んでしっかりキャリアアップしていくのが良いかなと思いますがまずはAWSの運用経験が積めそうなWeb系の企業などへの転職を目指すのはどうでしょうか?
またリスキリングですが個人でWebアプリケーションを作ってAWSで運用してみるなどはどうでしょう?IT業界は自走力やキャッチアップ力が求められますしいいポートフォリオになるかと思います。
どうしても自走だとキツそうであれば42Tokyoは何名か有名なメガベンチャーなどに転職を成功させた知り合いがいます。(感想を聞くほど親しい知り合いではないので内容は詳しくは知りません)
丁寧なアドバイスをありがとうございます。
外資系企業に行きたい理由としては、柔軟な働き方やグローバルな視点での経験を積みたいという思いがあります。ただ、現状のスキルセットでは大手外資ITやメガベンチャーに直接内定を得るのは難しいというご指摘は、まさにその通りだと感じています。
おっしゃる通り、一足飛びではなく1社2社挟んでキャリアアップしていく方が現実的な選択かもしれません。まずはAWSの運用経験を積めるWeb系企業への転職を視野に入れつつ、次のステップに備えたいと思います。
また、リスキリングについてのご提案もありがとうございます。個人でWebアプリケーションを作り、AWSで運用してみるというアイデアは、非常に有益だと思います。ポートフォリオとしてもアピールできる内容になりますし、自走力やキャッチアップ力を養う良い機会になると感じます。
42Tokyoについて、教えてくださり、ありがとうございます。
すごいいい感じのプラットフォームでとても感銘話を受けました。
退職もしくは休職した際は、42Tokyoにも応募してみようと思います。
貴本な情報をたくさんくださり、本当にありがとうございます。
私は42にいました。確かに環境は良いです。
ですが、自走がメインですね。自走できない人はいらないというスタンスです。経歴経験等は一切問わず、自走できる(しようとする気概がある)かどうかのみで評価されます。
また、技術を学ぶというより、自力で技術を学ぶための方法を学ぶことが中心です。
エンジニアとして生きていくなら間違いなく柱になりますが、すぐには役に立たない遠回りな道であることも確かです。
休職っていう手もありますよね
休職は、転職に影響でないか若干心配です💦
AWSに入るの、思ってるより難しくないと思います。一度受けてみるといいのでは?
トピック投稿主様へ
ご投稿ありがとうございます!
本トピックを、WorkCircle公式SNS、アンバサダーXアカウントにて紹介させていただいてもよろしいでしょうか?
社名や具体的な内容が含まれる場合、一部言い換えや塗りつぶしをし、匿名性の維持を徹底させていただきますので、ご安心ください。
大変お手数ですが、使用を許可していただける場合は、こちらのメッセージにご返信頂けますと幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
私は28の時に中小の外資に転職しました。当時はTOEIC 600もなく、二次面接で本国のハイヤリングマネージャと面接するも会話ができなさすぎてチャットで意思疎通を始め、でもaboveという単語が分からなくてI have passion!で乗り切ったのが思い出です。そこから紆余曲折再転職などあって開発ポジションに辿り着けたのは40を過ぎてからです。英語は今も昔もずっと苦労の種です。
その経験を振り返って思うアドバイスめかしい事は以下です。
・情報処理技術者試験等で扱われる基礎はいついかなる時でも大切にすること
・LinkedInでは顔写真を入れて、英語経歴や資格でプロファイルを適度に装飾
・日本顧客に接するポジションでは達者な日本語と少しの英語でよし
・募集要項の本筋に自分が圧倒的にフィットしていれば他の不足は結構なんとかなる、逆はなかなか厳しい
・転職は双方のタイミングが合わないと成立しないので求職側が継続的にオープン状態で採用側がオープンするのを待つ
・後々開発ポジションを目指すならGitHubでプルリクエストを送るような活動は日々しておく
ネットでこの投稿を見かけ、応対の書き言葉から感じられるお人柄に老婆心ながら応援したくなって、アカウントを作ってこの内容を投稿するに至りました。元々の質問については他の方が答えられている内容で十分だろうと思います。良い機会に恵まれますようお祈り申し上げます。