10000人以上のプロフェッショナルが集まるコミュニティに参加してディスカッションに参加しませんか?
無料サインアップでコンテンツにアクセスが可能になります。

英国の名門校が東京に集結:ブリティッシュ・ボーディングスクール・フェアが3月15日に開催

https://bcij.jp/ctg/study/27550.html


ボーディングスクールの説明会があるようです。

お子さんを留学させたい方はチャンスですね。


オックスフォード大学での西洋古典学部への進学実績をアピールしてる学校がありますが、19世紀までは超名門で政治家王道ルートみたいな感じだったと思いますが

今もその名残があるってこと……?

(編集済み)
6

コメント

コメント一覧

全く関わりのなかった世界ですが、良いんですかね?

投稿者

英国の大学に行きたい場合やコネ作りたい場合は良いのかなと思います。

ただ今はそんなことないかもしれませんが、オックスブリッジとかに行きたい場合、良い寄宿学校に行きすぎると入試で不利になるケースもあった気がします。


寄宿学校→オックスブリッジは(昔の)王道だし、名門に入れば首相とか権力者が出身者で講演に来てくれるケースもあるし、何よりも大英帝国的やりぬく精神(体育会系なので)みたいなものが身につくのかもしれません。

こういうボーディングスクールって聞こえは良いけど、実態は超富裕層でワガママな子供が一定数来て、問題があっても他人に罪をなすりつけたり、大人は寄付で問題解決したり、有名人も子供時代のボーディングスクールで虐待やらいじめなどの問題を告発していますよね。

知り合いは麻薬の罪をなすりつけれました。勿論本人はしておらず、本当の犯人は超富裕層の子供だと学校から説明かわあったが、その際に多額な寄付金を要求され大変な思いをして退学し帰国していました。ワガママな富裕層の子供達を先生が厳しく躾けるので、そのストレスから子供達は裏で集団でいじめを行っています。かなり特殊な世界です。

(編集済み)
投稿者

コメントありがとうございます。

まさにハリー・ポッターのマルフォイみたいな感じの子どもってことですよね。


ボーディングスクールは閉鎖的な環境で子ども同士ずっと過ごすので、どうしてもそのリスクはあると思います。ただ体罰も今では禁止されてるはずですし、虐待の温床になってた制度も今はなくなってるはずです。

ボーディングスクールと言いつつも名門学校は元々上流階級の子弟を教育するための機関かつ、躾は厳しかったと思うので、ワガママな子どものための金持ち学校とは一線を画す部分もあるかな〜〜とは思うところです。スポーツとか全人教育に力を入れてるところが多いと思います。

勿論来ている子供達は上流階級出身で日本の私立とはレベル違いの学費ですので、サラリーマン家庭出身はおらず地主、政治家やオーナー社長、開業医、ワガママ好き放題できる子供達で、試験なしで寄付金次第で入学可能となります。虐待ではなく、素行の悪い子供達を学校側が富裕層の子供や親に指導できないというような見て見ぬふりです。

投稿者

ありがとうございます。

ええ……一昔前は良家の子孫のための学校でしたけど試験なしなんですね……英国の学校はかなり伝統があり、あと首相や政治家、作家出してるんだぞ(まーそれも議員や軍人に貴族がなるからですが)という自負があるので品位があまり下がるようなことはしないと信じたいですが、今時は富裕層入れないと経営が成り立たないと思うので、そんなこともありなんなんでしょうか……。

昔は男子の学校だったのもあって素行が悪い学生はいつつも自治制度や監督生制度があり、かつそこに行くことである種の(中)上流階級クラブに属して大使とかにしてもらえるのでそこそこ自制利いてるイメージだったのですが、ある種の利害関係、信念やカルチャーがないと今はそういう教育は難しいのかもしれないですね。特に留学生メインだったりすると。

コミュニティ
企業一覧
求人
給料