キャリア相談です。自分のチーム&周囲のチームを見ると、ランクが上がれば上がるほど忙しそうで昇進が例え出来たとしても怖くて昇進したくないなと思ってしまいます。
小さい子供もいるため、ファミリーファーストの生活を続けたいのですが、昇進昇給は自分の中でもモチベーションなので出来たら昇進は早いタイミングでしたいと思っています。
何人かの周囲の同僚も多忙を恐れて昇進を躊躇するようなことを言っており、マネージャーもそのような雰囲気があることはわかっていて課題意識を持っています。
皆さんならこのような場合、どうしますか?
意外と普通のことですよ。給料が充分だと思ったら昇進するメリットは少ないですから。
お金またはキャリアの意欲が高い方は別の話ですが。
常々思うのですが、ランクが上だから忙しいというより優秀な人に仕事が集中するという話な気がしてます。優秀だから上のランクにいるだけで、ランク関係なく仕事はたくさん頼まれてしまうのだろうなと。
私も同感です。管理職ですが毎日ギリギリで生活してます。
ただ、Amazonの場合は役職が上がるごとの給与の伸び幅が大きいので、まだ恵まれてる方かなぁとも感じます。
優先順位つけるしかないと思います。
昇進するとうことは責任が増すということですから責任取らずに給料が上がるということは同じ会社同じロールならないんじゃないですか。
もっと稼げるロールに変わる、業界を変えるとかすれば忙しくならずに上のレベルにもいけるのかもしれませんが。
責任あるポジションにいくということは巻き取る人間がいないってことですので仕方ないと思います。
日系大手とかであれば、会社にもよりますが管理職になるほど業務が減ることは多いと思いますね。
暇そうな課長、部長を大勢見てきました。
NAとかEUからトランスファーしてきた人が口を揃えて言ってるけど、JP働きすぎらしいよ。
昇進して、その風土変えていこうぜ!
たしかに周囲のEUからきた人は自由にしてますね。GLOBALの元上司も夜働くとか絶対なかったし、シアトルオフィスでは夕方に誰もいなかったです(渋滞事情もあるけど)
レストランのサービスみたいに、日本人は突き詰めすぎ?
成果を出してさえいれば余計な仕事はしなくていいはずなので、忙しさとレベルは必ずしもリニアに連動はしていないと思います。あと個人としても成長しますし。
怖い、と思ううちはまだそのタイミングではないのかもしれません。基本的に、「すでに次のレベルの仕事を十分にしている状態」になってからプロモするので、論理的にはプロモしただけでは仕事量は変わらない。無理めのスケジュールで階段を駆け上がろうとしている人はやっぱり業務過多になってますけど、堅実に上がっていけば、個人の成長と求められる仕事のレベルをうまくバランスとっていくことは可能だと思います。
投稿者さんの一つ下のレベルの人も、忙しくなるから昇進したくない、と思ってるかもしれません。でも投稿者さんはレベルダウンしたいとは思っていないですよね?そういうことが各レベルで起きているかと。
かくいう自分は次は7なんですけどまだ個人の成長が追いついてないので勇気が出てませんw
でも5と6はトータルでそんなに変わってない感覚を持てているので、いつか7もそう思える日が来るのかも?来ないのかも?という感じです。
下のレベルの人も自分のレベルになりたくないと思っていても、自分は下がりたくないですよね、という切り口はなるほどです!
とはいえ自分も6ですが、6以下と7以上は結構違いがある気も。周囲の割合もかなり違いますしからプレッシャーもありますし。まだ自分が7の基準ではないからかもですが。
しかしここで7の給与の高さを見ると、忙しくなってもその価値はあるなと思えたのが、最近のよいことです
7はVP次第でその価値は大きく変わりますよね。。。
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