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外資IT営業のレジュメの書き方ガイド

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作成日 : 2025/1/23

最終更新日 : 2025/2/10

外資IT営業ポジションのレジュメに求められる書き方のノウハウを提供します。
 
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著者について 所属企業: 大手エンタープライズ 外資テック企業 所属職種: 営業ディレクター 経歴: ITコンサルタントやライセンス営業、SaaS/PAYG営業、など
 
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1. 外資系企業における採用プロセスとレジュメ

外資系企業の採用プロセスは、日本企業と比較して質問が構造的・フレームワーク化されており、プロセスがダイナミックかつ迅速である点が特徴である。通常、採用のプロセスは「オンラインでの応募受付」「電話によるスクリーニングやカジュアルチャット」「3~5回の対面面接」「条件交渉」といったステップを踏む。本コラムでは応募準備から、レジュメ(職務経歴書)の作成にフォーカスして解説する。

2. レジュメとは

多くの企業においては採用のプロセスは書類選考からはじまる。日本企業においては「職務経歴書」「履歴書」などと呼ばれることが多いが、外資系企業においては「レジュメ」と呼称されることが多い。よりフォーマルなやり取りにおいては「カバーレター」と呼ばれる自身の強みや志望動機など、自己紹介・自分を売り込むための書類と、「レジュメ」として職務経歴を中心に記載する2つの書類を提出することもあるが、昨今においてはこれら2つの要素を一つの「レジュメ」として作成することが多い。本章ではこのレジュメの作成方法について解説する。

3. レジュメのフォーマット

3-1. レジュメの構成

まず最初にレジュメのサンプルを以下に紹介する。こちらの例ではわかりやすくするために日本語で記載しているが通常英語で記述する(英語のサンプルはこちら)。以下の項目は極めて一般的なものであるためテンプレートをそのまま利用すれば良いだろう。こちらのテンプレートをコピーして内容を記載しPDF化すれば文書としては出来上がりである。
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3.2 レジュメに記載する各項目の説明

  • 連絡先: 「名前」「住所」「電話番号」「メール」を記載する。各項目は中央揃えで、名前はフォントサイズをやや大きくすることが多い。また名前は英語形式なので名前が先に来て名字が後に来る。住所は英語形式では「〒100-8111 東京都千代田区千代田1−1」の場合「Chiyoda 1-1, Chiyoda-ku, Tokyo, 100-8111」というかたちで「町名、市区町村名、都道府県名、郵便番号」という順で記載する。電話番号は「国番号+[冒頭の0を抜いた電話番号]」の形式で記載する。例えば「080-1234-xxxx」という日本国内の携帯電話番号の場合、日本の国番号の「+81」を冒頭につけて「+81-90-1234-xxxx」という書式で記載する。メールアドレスは当然ではあるがプライベートのアドレスを記載する。
  • OBJECTIVE: 希望のポジションに就きたい旨を記載する。基本的には募集している職種の内容を記載するのであるが、基本的には「Xという経歴・スキルを活かして、Yというポジションで活躍したい」というフォーマットとなる。また場合によっては少し抽象度をあげた形で記載し「そのポジションそのものでなくても他のポジションも提示してもらえるように記載する」という手もある。例えば小売業の営業を希望しているが、金融系の営業でもチャレンジしてみたい、という場合にはそういう書き方をしておく場合もある。例えば応募しようとしているポジションがなくなってしまった・他の人が採用されてしまった、という場合にも他のポジションを紹介してもらえることもある。ただし当然ながら余りに突拍子もない複数のポジションを記載した場合「この人は一体何がしたいんだろう」と受け取られる場合もあるので整合性・一貫性には注意が必要である。
  • SUMMARY: 職務経歴やスキルのサマリーを記載する。一番重要な項目の一つである。リクルーターや面接官は時に何十、場合によっては何百ものレジュメをスクリーニングする。その際に最初にチェックするのはこのSUMMARYとWORK EXPERIENCEに記載されている直近の職務経歴である。応募数が多い場合、数秒〜数十秒でこの項目からチェックしてスクリーニングされるケースもある。書式は箇条書きで自分がそのポジションに着くに値するという経歴のアピールを3〜5項目くらい、各項目1〜2行で記載する。当然自分の経験の中でもそのポジションに関係するものを抜粋して取りまとめる必要がある。
  • WORK EXPERIENCE: 職務経歴である。一番新しい職歴から順番に順に職歴を書いていく。WORK EXPERIENCEという見出しのすぐ下に、会社名と所在地(都道府県レベルでOK)、勤務期間、タイトルを記載する。社名だけでは伝わりにくいベンチャー企業などの場合には企業名の後に括弧で簡単に企業説明を1文くらいで付け加えても良い。そしてその次に箇条書きでどういった仕事をし、何を達成したのかを具体的に記載する。こちらの記載ポイントは以下の通りである。
    • 項目数は一社5項目程度にまとめるようにする。余りに多くを記載しても読まれない。
    • ポジションに関連する業務・成果にフォーカスして端的にまとめる。ダラダラと長い説明は印象が悪い。
    • 成果は売上・目標達成率、コスト削減率などの定量的な表現を極力意識する。「xx名の部下をマネージしつつxx億円の売上を達成、これは全部門の中出No.2の達成率であった」といった具合である。ただし売上などの数字は企業機密であることもあるので場合に応じて「xx億円」のように伏せ字にしたり、金額ではなく達成「率」であったり、序列(売上ナンバーワンなど)などの表記で工夫する。
    • 社数が多い場合には、昔の社歴は1行程度で何をやっていたのかを軽く記載する。
    • 社数が多い場合、少ない場合、どちらのケースでも印象を気にしてどう記載すべきか悩むケースがあるが、一番重要なポイントは「ネガティブではない理由で一貫性を持ったキャリアストーリーを説明できるかどうか」である。筆者がよくお勧めする理由付けは「目的を達成したから次のチャレンジとして転職をした」である。その際に「目的」がバラバラで一貫性がない場合ネガティブな印象になりかねないのでキャリアを振り返ってみた時に一貫性のあるストーリーを設定することが重要である。動機に関しては自己の内面の話であるので極論創作でもかまわない。理想でいえばキャリアストーリーの裏側にビジョンや哲学が垣間見れるようなものであればより望ましい。逆に転職の回数が少なすぎる場合も採用サイドとしては気にすることがある。新しい環境に適応できる能力を備えているかどうかの判断がつかないからである。その場合には「一社ではあるが多様なミッションを経験した」「多くの部門とコラボレーションしていた」などで環境の変化への適応力が十分にあるという説明ができた方が望ましい。
  • EDUCATION: 学歴と在籍期間を新しいものから順に記載する。成績(例えば首席で卒業)に関してアピールできるものがあれば追記してもよい。基本的には大学以降の学歴を記載するが、留学をしていたなど、高校を記載することでアピールになるようなケースがあれば記載しても良いだろう。ただし一般論であるが中途採用に学歴が影響することは少ない。たとえそれがMBAであったとしても応募ポジションとの関連性が薄いのであればほぼ無意味である。
  • QUALIFICATIONS AND ADDITIONAL SKILLS: 資格や専門スキルについて記載する。語学力などもここに記載する。当然ではあるが応募職種に関係のないスキルや資格を羅列するのは避けるべきである。
  • ADDITIONAL INFORMATION: 受賞、出版物、登壇、ボランティア、コミュニティ運営などその他の情報を記載する。企業によってはこういった社会貢献活動は思っているよりも評価されることがある。

3-3. レジュメにおける英文フォーマットと文法

なお、英語に関してであるが、英語に自信がない方は生成AIの活用をお勧めする。「あなたはXX社に応募しようとしているYYの社員であり、現在レジュメを作成しようとしている。以下の日本語をフォーマルな英文レジュメに翻訳せよ。できるだけビジネスインパクトが大きく見栄えのよい文章として出力せよ。」というレベルの簡単なプロンプトでもそれなりの英語が出力される。
レジュメにおける英文フォーマットに関して説明しておくと、一般的なレジュメなどの経歴記載においては通常「I」や「We」などの主語は省略され、動詞 (レジュメの場合は過去の話であるので過去形か過去完了形)もしくは名詞からスタートする。箇条書きの最後には「.」を記載し、通常箇条書きの各項目は1文から多くても2文程度である。たとえば「・営業リーダーとして30人の部下をマネージし、会社全体の1/3の営業売上をあげた。」という項目は「・Managed a team of 30 sales representatives as a sales leader, generating one-third of the company's total sales revenue.」といった具合で記述する。

3-4. レジュメにおける個人情報とバイアス

また外資系企業のレジュメにおいては、性別や年齢によるバイアスをできるだけ排除させるために、日本の履歴書のように顔写真や性別、年齢などの情報は記載しない点も特徴的である。もちろん職歴などをたどると年齢などの一定のプロフィールは推測可能ではあるのだが基本的にはそういったプロフィールはあまりケアしない。むしろ特定ポジションの経験年数などに注目する。シニアポジションに応募する場合、そのロールの経験年数でスクリーニングすることもあるため、そのロールそのものでなくても似たロールの経験を持っている、などとアピールすることも必要である。例えば営業そのものではないが、プリセールスで営業に近い動きをしていた、というのを具体的に説明するといった具合である。

4. レジュメの作成

レジュメは採用プロセスにおける最初の自己アピールのチャンスである。くれぐれも何の意図も無く過去の経験をだらだらと列挙したレジュメを作成するのは避けなければならない。レジュメ作成において重要なのは、1) 応募している企業とポジションを正しく理解する、2) そのポジションに自分の過去の経験やスキルが役に立つことをアピールする、3) それを完結且つ客観的・定量的に記述する、ことである。次項よりレジュメ作成の流れを順に説明する。「レジュメとは自分という商品価値を伝えるための提案書である」と考えるとよいだろう。

4-1 志望企業のリサーチ

まず最初に企業のウェブサイト、ニュース記事などの情報を参考に、企業文化、事業内容、求める人材像を徹底的に分析すべきである。ここにはWeb検索や生成AI、Deep Researchなど、それに準ずるリサーチツールが大いに役立つであろう。面接官は自社ビジネスへの理解度を熱量と即戦力の要素として確実に見ている。この辺りは提案書を作成する際に対象企業の企業研究、ゴールや課題を理解するのと本質的には同じである。以下については最低限かならず調べておくこと。
  1. 直近決算と業績トレンド
  1. Annual Reportなどによる企業戦略や主要なリーダー略歴
  1. その企業のサービス・製品
  1. 直近のニュース

4-2. 実績の洗い出しとアピールポイントの明確化

実績の洗い出し

過去の経験をSTAR法(Situation、 Task、 Action、 Result)を用いて具体的に記述し、数値化することで説得力を高めることを意識する。例えば「あるプロジェクトにおいて、XXという課題に対し、YYという施策を実行した結果、ZZという成果を上げ、部門の売上を20%向上させた」といったように具体的に記述する。
こういったフォーマットで過去に遡ってアピールし得るエピソードや成果は小さなものでも全て徹底的に一度書き出す。これは第一志望でない他のロール・ポジションへの応募にも役立つ上に、自分の過去の実績を有機的に理解する上でも非常に有用である。これはロールに関係なくあらゆる転職希望者が最初に行うべきアクションである。またこういったエピソードを組み合わせて自分の過去のキャリアのナラティブ・ストーリーを逆算的に作成することも検討すべきである。この作業はある意味、過去のキャリアストーリーの創作的な側面もあるが、事実に基づいたエピソードをベースに、逆算して動機やキャリアプランを整理する作業は、客観性・説得性を持って動機やキャリアストーリーを語るうえで欠かせない作業である。この作業でのアウトプットはレジュメ作成だけではなく、書類選考が通った後の面接対策でも活用するので念入りに行うべきである。
そして、また応募者の経験・個別のエピソードがどのように企業の目標達成に貢献できるのかを具体的に示す必要がある。例えば企業が募集要件として「新規事業企画の経験」と記載している場合、応募者が過去の経験でどのように革新的なアイデアを生み出し、プロジェクトを成功に導いたかを示すなど、企業の求める人物像に合致する経験をアピールする。これらはほんの小さなアピールポイントであっても一通り全て書き出す事が重要である。

アピールポイントの絞り込み

4-1で整理した企業情報と募集ポジションの要件と、4-2で洗い出した過去の出来事のマッチングを行う。自分の経験のどの項目が該当ポジションへのアピールになるかを一つずつ検証していく。これらがレジュメに記載する項目となる。この時点での作業やアウトプットは日本語でも問題ない。

4-3. レジュメの作成と添削

レジュメを作成するポイント

繰り返しになるが「レジュメは自分を売りこむ為の提案書」として考えて作成する。また書式は一般的なものから大きく外れなければ、読み手の気持ちになってどんどんアレンジして良い。ただ、基本的にはリクルーターや面接官は1人のレジュメを場合によっては数秒で判断する。従って簡潔で一目で見て理解できる内容・見た目である必要がある。
一番重要なポイントは「100や1000もの書類審査を行う場合、自分ならどういう視点から選定するだろう」という読み手の気持ちを常に考えることである。そして一般的なフォーマットに引っ張られすぎないようにする。読み手が快適であるなら一般的なフォーマットからはみ出しても構わない。ただし、余りに独自性の高いフォーマットの場合、逆に読み手のコストが高くなる可能性があることも留意すべきである。
上記の内容を理解していれば小さな疑問は自分で解決できる。例えば「職務履歴は古い職歴、新しい職歴どちらから書くべきか?」という質問を受けることがある。おそらくこれは欧米式のレジュメは最新の職歴から記載し、日本の「職務経歴書」は古い職歴から記載するという慣習の違いから来る質問だと思われるが、たくさんの履歴書を限られた時間で読まなければならない時に、「自分であれば20年前の新卒時に入社した企業を最初に知りたいか」という問いを自分自身で考えるべきである(当然一般的には新しい職歴から記載する)。他の例では「営業の達成率は記載すべきか?誤魔化しては駄目か?」という質問に対しては当然記載すべきであるし、虚偽の記載は避けるべきである。ただし達成率だけを見てもリクルーターや面接官はそのビジネスインパクトが大きいのかどうかの判断軸を持たない。毎年ほぼ全員が営業目標を達成する企業もあれば、逆の企業も存在する。「唯一XXを達成した」や「一番大きな案件」「一番最初にXXを実現した」などのキーワードがインパクトを示す上ではわかりやすい。また成果は良くも悪くもお化粧可能であるため、虚偽にならない範囲で精一杯自分を大きく見せるのも一つの能力である。

レジュメ作成に関するアンチパターン

レジュメ作成におけるアンチパターンとしては以下のような例がある。
フォーマットに関するアンチパターン
  1. 箇条書きではなく冗長な文章として書かれている: 繰り返しになるがリクルーターや面接官は何十、何百というレジュメを読む。読みにくいというだけで印象が悪いのと、読みにくいレジュメから「物事を端的にまとめる能力が欠如している」と受け取られることがある。
  1. 情報過多: 基本的にレジュメには「応募者の職務経験・能力」に関連する情報を中心に記載すべきであり、それ以外の情報は極力間引いていくべきであるが、所属企業の事業内容や従業員数、資本金など不要な情報をつらつらと記載するケースが散見される。結果として重要なアピールポイントが埋もれてしまうため、付加情報は最低限にすべきである。スタートアップやニッチ企業など一般的に知られていない企業の場合には最低限の情報を追記する分にはよいが、とにかくアピールポイント以外は「引き算」でレジュメを作成するように心がける。
  1. 誤字脱字など: 本来論外であるが文章の結びや誤字脱字なども注意すべきである。昨今WordやGoogleドキュメントなどを使ってもスペルや文法ミスをしてきしてくれたり、生成AIをレビューに活用することもできる。こちらに生成AIにレジュメをレビューさせた例を提示しておく。これは生成AIにレジュメの内容をテキストとして貼り付けてレビューをさせ指摘されたポイントをGoogleドキュメントにコメントとして落とし込んだものである。「あなたは今XX社に応募するための英文レジュメのレビューを依頼されている。できるだけフォーマル、且つ強いアピールとなるようにレジュメをレビューせよ。誤字脱字などできるだけ細かな部分までチェックすること。」といったレベルのプロンプトでもこの程度のチェックはしてくれる。
内容に関するアンチパターン
  1. 応募先のポジションに役立ちそうな経験が書いていない: 繰り返しになるがレジュメはただのスペック表ではなく「自己アピールのためのストーリーが書かれた提案書」と理解すべきである。応募先のポジションと関係のない経験は極論不要であるし、応募ポジションと関係のある経験を切り出して記載すべきである。
  1. 業務内容のみ書いてあって実績が書いてない: アピールする業務経験が記載されていても、どういう結果・成果が出せたのか記載されていないケースも散見される。既に例示したが、基本のフォーマットは「あるプロジェクトにおいて、XXという課題に対し、YYという施策を実行した結果、ZZという成果を上げ、部門の売上をWW%向上させた」という具合である。
  1. 強み・弱みなど面接で聞かれるような内容が書かれている: レジュメのフォーマットはあくまで職務経験=事実に基づいて記載されていればよく、強み・弱み、希望動機など面接で確認されるような情報は不要である(引き算の考え方)。ただしOBJECTIVEの項目に1文程度で自己アピールを入れる程度であればかまわない。
  1. デメリットになる情報やネガティブ情報を記載: 虚偽記載は良くはないがネガティブな情報をレジュメに記載しないようにする(上司と合わず退職など)。物事には多面性があり、退職時に上司と合わなかったというのが事実だったとしても、新しい技術にチャレンジしたいというような側面もあるはずであり、面接プロセスを通して基本は全てポジティブに表現することは極めて重要である。

4-4. レジュメ作成流れのまとめ

これまでレジュメを作成する流れを解説してきたが、これらのまとめは以下の通りである。
  1. 志望企業のリサーチを行う。
  1. 自分の過去のエピソード・成果を細かいものも含めて全て書き出す。各エピソードはどういうビジネスインパクトがあったかというのをできるだけ定量化して記載する。
  1. 志望ポジションに合致したエピソード・成果を取りまとめてかきだす。その際には読み手の気持ちになって、端的に最も有効と思われるエピソードを選んでまとめる。どうしてもまとめきれないものはAppendixなどに取りまとめる。
  1. レジュメのドラフトを作成する。
  1. 生成AIなどを用いて推敲を行う。
トータルのボリュームとしてはWord/Googleドキュメントなどで10〜11ポイントくらいのフォントサイズで2ページ程度に収める。それを超えたからと言って即NGという事にはならないが、2ページが目安であり、適切な情報量である。
生成AIのレビューも有用であるが可能であれば経験のある人間のレビューもしてもらえるようであれば望ましい。

5. Appendix (テンプレートなど)

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